■社会の見本となるべき労務管理の実践
・1日所定労働7時間30分、年間休日125日と職員の働きやす
さに力を入れており、さらなる働きやすさを考え、令和7年からつ
いにフレックスタイム制度の導入を行いました。コアタイムは設け
ておりませんので始業・終業時間を柔軟に調整でき、通勤ラッシュ
を避けたり、家庭や育児との両立、自己研鑽の時間確保など、より
働きやすい環境づくりを推進しています。
「自分のペースで集中して働きたい」「メリハリのある毎日を過ご
したい」という方にとって、非常に働きやすい制度です。
・その他時間単位の年次有給休暇などしております。
■資格取得支援制度とインセンティブ制度について
・働きながら公的資格の取得を目指す特に向上心に優れる職員を応
援するため資格取得のための受講料補助の制度、そして晴れて合格
した場合、資格により数十万以上の報奨金を支給しています。
・新規事業開発、新規獲得等に貢献するなど特に組織へ貢献してい
る職員に報いるため、インセンティブ制度を実施しております。