未経験者歓迎
アルバイト 時給1350円〜1875円
※研修項目をクリアするまでの期間は<時給1,250円>
\22時以降は時給25%UP/
◆交通費支給(規定あり)
◆昇給あり
扶養内OK/昇給あり
★未経験・バイトデビュー歓迎!★
\こんな方にぴったりです/
✅人の笑顔を見ると、自分までうれしくなる方
✅「ありがとう」と言われる仕事がしたい方
✅仲間と支え合いながら働きたい方
✅アルバイトを通して成長したい・自分を磨きたい方
✅料理や食べることが好きな方
学生・フリーター・主婦(夫)の方、WワークもOK♪
学歴・経験不問で、友達と一緒の応募も大歓迎です◎
【シフト制】11:30~23:00の間で勤務
✨1日4時間~OK
✨週1日~OK
✨2週間ごとのシフト申告制
<シフト例>
◆11:30〜16:00
◆18:00〜23:00
★週0の週があってもOK!
テスト期間・旅行期間などもしっかり考慮します◎
終電考慮/フルタイム歓迎/ランチのお仕事
シフト制
◆社会保険完備
◆まかない・食事補助あり
◆制服貸与
◆社員登用制度あり
◆研修制度あり
◆自転車・バイク通勤OK
◆副業・WワークOK
◆髪型・髪色自由(ピンク・金髪OK)
◆ピアス・ネイル・ヒゲOK
社員登用制度/髪型自由/まかない・社割・食事補助あり/社会保険完備/制服貸与/髪色自由
。*゚+。。+゚*。+゚ ゚。*゚+。。+゚*。+゚ ゚
\高時給1350円~!未経験OK/
週1日から働ける柔軟シフトが魅力♪
体にやさしい絶品まかない付き◎
。*゚+。。+゚*。+゚ ゚。*゚+。。+゚*。+゚ ゚
●*○ 仕事内容 ○*●
簡単な調理補助や盛り付けなどのキッチン業務をお任せします!
◆具体的なお仕事内容
・食材のカットや下ごしらえ
・料理の盛り付け
・食器の洗浄 など
まずは簡単な作業からスタートするので、料理経験がなくても大丈夫◎
先輩スタッフがイチから丁寧にサポートしますので、安心してくださいね。
こだわりの食材に触れながら、少しずつ料理のスキルを身につけていきましょう♪
●*○ 当店で働くポイント ○*●
《1》週1日~OK!シフト自由度◎
シフトは週1日・1日4時間からOK!
2週間ごとの自己申告制なので、学業やプライベートとの両立もバッチリです。
テスト期間や旅行などで「今週は入れない…」という週があっても大丈夫!
あなたの都合を最優先で考えますので、気軽に相談してくださいね。
《2》高時給1350円~&絶品まかない
未経験からでも時給1350円~スタート!
頑張った分は昇給でしっかり評価するので、やりがいも十分です◎
さらに、体にやさしいこだわりの絶品まかない付き!
食費を節約しながら、美味しいごはんが食べられるのは嬉しい特典です♪
《3》未経験歓迎!お気軽にご応募を!
アルバイトデビューの方も大歓迎!
学歴や経験は一切問いません。
スピード面接&即採用の可能性もありますよ!
●*○ こんな方を歓迎します ○*●
◆初めてのアルバイトに挑戦したい方
◆学校やプライベートと両立したい方
◆Wワークで効率よく稼ぎたいフリーターさん
◆料理が好き・興味がある方
◆おしゃれを楽しみながら働きたい方
└ピンク・金髪◎ピアス・ネイル・ヒゲOK
◆人とコミュニケーションをとるのが好きな方
●*○ 最後にメッセージ ○*●
最後までお読みいただき、ありがとうございます!
当店は「毎日食べたくなる“やさしい和食”」がコンセプトの、温かい雰囲気のお店です。
お客様にも、働く仲間にも「心地よく過ごせる時間」を提供したいと思っています。
少しでも気になった方は、ぜひお気軽にご応募ください。
あなたにお会いできるのを楽しみにしています!
盛り付け技術/野菜の知識
客単価:4000円〜5000円
席数:40席〜50席
喫煙:屋内禁煙
定休日:不定休
運営:合同会社KARUMA
オープン日:2025年08月06日
駅チカ(徒歩5分以内)
::■::===::■::===::■::====::■::
\ “これからの〈食堂101〉を一緒に作る仲間を。/
豊洲のまんなかで、“日常に寄り添う食堂”を育てる仕事。
::■::===::■::===::■::====::■::
【〈食堂101〉はいま、“立ち上げ期の真っ只中”。】
ここは、すでに完成された店ではありません。
まだ整っていないことも、形になりきっていないことも、たくさんあります。
だからこそ今、このタイミングで join することに、確かな価値があります。
店づくりを担ってきたのは、責任者の平氏。
料理を支えるのは、素材と技術にまっすぐ向き合う料理長・柴田氏。
2人の想いと、スタッフの手で、
「日常に寄り添う、やさしい和食の食堂」を育てている途中です。
◆ “忙しいフェーズ”の、ど真ん中にいます。
ありがたいことに〈食堂101〉はすでに多くのお客様に支持されており、
今は全体的に動き続けるような、初動の走り出し期。
一瞬一瞬が挑戦で、改善で、前に進む手応えがあります。
現場は、声を掛け合いながら、
まるで部活のように“全員で戦う”一体感のある空気。
だから欲しいのは、
ただ「飲食で働きたいひと」ではなく、
「この店を良くしたい」と思ってくれるひと。
◆ 食堂101は、こうして生まれました。
もともとKARUMAは「大衆食堂」を展開していましたが、
「安さ」ではなく、
“素材と手仕事の良さで選ばれる店をつくりたい”という想いから、101は生まれました。
平氏は焼肉業態出身。
「いい食材は、会話を生む。距離が近くなる。」
その考えを、大衆食堂にも取り入れたいと提案。
柴田料理長は、素材の扱い方や所作に対して丁寧で、技術と向き合う姿勢に「まっすぐなこだわり」を持つ人です。
厳しさはあるけれど、それは「相手を育てたい」からこそ。
ここで育つのは作業者ではなく、
“どこへ行っても恥ずかしくない料理人・サービスマン”。
···+···+···+···+···+···+
【メニューも、店づくりも、一緒に変えていける】
有機自家製麺、だし巻き玉子、旬菜土鍋ごはん──
食堂101は、“やさしい和食”をベースにしながら、まだ完成していない店です。
これからつくっていくフェーズだからこそ、スタッフの意見が店の形にそのまま反映されます。
私たちは、食材に妥協をしません。
「おいしい」だけではなく、“なぜこれを使うのか”と語れる料理を大切にしています。
背景まで説明できる料理は、お客様との会話を生み、店の“あたたかさ”をつくるからです。
提案 → 試作 → 試食 → よければQRメニューに即反映
このスピード感で、メニューは日々進化します。
「現場から店を育てる」を、言葉ではなく実際にやれる環境です。
ここは、“あたらしい食堂をつくる最前線”。
毎日忙しいです。
でも、それは店が伸びている証拠であり、
同じ方向を向いて動ける仲間がいる現場の熱があります。
ここにあるのは、“あたらしい食堂をつくる現場”。
“挑戦と実感”を楽しめる人にはぴったりの職場です。
···+···+···+···+···+···+
【どんな人に来てほしい?】
・店を「自分ごと」で考えられる人
・仲間と一緒に動くのが好きな人
・変化を前向きに楽しめる人
・“あたたかい店”をつくりたい人
ここは「店を一緒に育てる」段階です。
完成された環境ではなく、“これから”を作る環境に惹かれる人へ。
···+···+···+···+···+···+
【『食堂101』ってどんなお店?】
◆ やさしい和食で、毎日に寄り添う
“毎日食べたくなる、やさしい和食”がテーマです。
有機自家製麺や卵が選べるだし巻き玉子、旬菜土鍋ごはんなど、素材の力を生かしたシンプルで奥行きのある料理を届けています。
ランチは働く人の癒しに、夜は家族や友人との語らいの場に。
豊洲の日常に溶け込む“ほっとできる食堂”を目指しています。
◆ 1対1の気持ちを大切に
店名〈101〉は建物の区画番号に由来しつつ、「お客様と1対1で向き合う接客をしたい」という想いを込めて名づけられました。
“食べる”だけでなく、“話す”“感じる”を大切にしています。
「今日は軽めがいいですか?」そんな小さな気づきから生まれる温かいやりとりが、この店の魅力です。
◆ 豊洲で広がる“やさしさの輪”
「ここに来ると落ち着く」と言われるような空気づくりを心がけています。
丁寧な料理と心のこもった接客で、地域の人々に“安心して通える場所”を育てています。
〈食堂101〉は、KARUMAが目指す“幸せの循環”を日常のかたちで届ける食堂です。
::■::===::■::===::■::====::■::===::■::
\“幸せの循環”をつくる。/
◆「食」と「職」に安心を──合同会社KARUMA◆
ひとりひとりの“生き方”に寄り添う飲食を。
::■::===::■::===::■::====::■::===::■::
★。°✩ 運営会社『合同会社KARUMA』について ✩°。★
【いいことをすれば、いいことが返ってくる】
社名「KARUMA」は、仏教の“カルマ(Karma)=行いの因果”が由来。
「良い行いが良い循環を生む」という前向きな想いを込めて名づけられました。
「人のために動けば、きっと自分にも返ってくる。」
その信念に共感した仲間とともに、合同会社KARUMAは歩みを始めました。
“行動と感謝の循環”を軸に掲げ、その想いを「安全な食育と職場づくり、食と職に安心を。」という言葉に託しています。
···+···+···+···+···+···+
【創業の想い──「自分の手で“安心”をつくりたい」】
代表・山田 泰裕氏が飲食の世界に入ったのは、ほんの偶然からでした。
ベンチャーでの修業や牛角FCの立ち上げ・再建支援を経て、「ゼロから形にする」面白さに惹かれたといいます。
独立を決めたのはコロナ禍の真っ只中。
不安な状況の中でも仲間が支えとなり、KARUMAは動き出しました。
山田代表はこう語ります。
「本当の意味で大変なのは“今”です。
それでも“いい人”と出会うために時間をかけています。」
創業期は“挑戦”、いまは“継続と責任”のフェーズへ。
同時に、新しい風も必要としています。
これまでの想いを受け継ぎながら、新たな視点と感性で、「飲食を通じて“安心”を生み出す」未来へ進もうとしています。
···+···+···+···+···+···+
【理念の根底にあるもの──“安心”は現場からしか生まれない】
KARUMAの理念は、「安全な食育と職場づくり、食と職に安心を。」。
“食の安心”とは、食材の安全性はもちろん、調理や提供の背景まで理解し、胸を張って出せる料理をつくること。
“職の安心”とは、働く人が安心して挑戦できる環境を整えること。
この2つを両立させることが、KARUMAの使命です。
個の成長とチームの絆を両立させ、“この会社の一員であることを誇れる職場”をつくっています。
···+···+···+···+···+···+
【KARUMAが描く世界──「すべての人に幸せを」】
KARUMAが掲げるのは、「すべての人が幸せを感じられる環境をつくること」。
社員もお客様も、同じように幸せでいてほしい。
その“幸せの循環”を、飲食を通して広げていきます。
「いわゆる日常の外食チェーンも素晴らしいと思います。
でも僕らは、その先にある“感情”を届けたい。
“おいしい”だけじゃなく、“あたたかい”を感じてもらえるようにしたい。
そして、働く仲間にもその“あたたかさ”を感じながら働いてほしいんです。」
【展開ブランド──“地域と個性”の掛け合わせ】
現在、合同会社KARUMAが運営するのは以下の3店舗です。
・大衆食堂 ゑびすホール
・大衆食堂 るんごホール
・食堂101 ★豊洲に今夏誕生★
それぞれが街や立地に合わせた個性を持ち、“誰でも入れる気軽さ”と“料理への誇り”を両立しています。
「安いだけの大衆食堂じゃなく、“この店といえばこれ”と胸を張って言える象徴の一品を持ちたい。」
地域の食文化に根ざした“新しい大衆”を目指しています。
【KARUMAのこれから──“挑戦”のその先へ】
「大衆」から「食堂」へ。
いまKARUMAは次のステージに進んでいます。
“安さと手軽さ”を追求する大衆食堂の枠を超え、
“温かさと質”を兼ね備えた「日常の中の食文化」をつくる段階へ。
今後は1年に1店舗のペースで出店し、地域性を生かしたお店づくりを重ねていく予定。
パッケージを増やすのではなく、街の空気に合わせて“最適解”を生み出していくスタイルです。
組織の規模拡大よりも、“幸せが循環する社会”を広げることを目指しています。
また、飲食以外の新規事業にも挑戦していく予定です。
「新しいフィールドでも、“人の暮らしを豊かにする”という軸は変えません。」
社員から出る「こんなことをやってみたい」という声も、積極的に取り入れていきます。
KARUMAは、仲間とともに新しい可能性を広げていく会社です。
=★==============★=
KARUMAで働く魅力 3選
=★==============★=
① 安心して働ける環境
昇給・賞与・手当などの待遇面が充実!
年2回の昇給(平均2万円/最大5万円)とインセンティブ賞与(平均40万円/最大90万円)で、日々の頑張りをしっかり還元しています。
② チームで支え合う評価制度
数字よりも“姿勢とチームワーク”を重視。
「困ったときに助け合える人」が評価され、結果としてリーダーへと成長していけます。
挑戦の意欲がそのままキャリアにつながる風土が根付いています。
③ 仲間とともに成長できる会社
社長に同行しての繁盛店視察や、生産者のもとを訪ねる機会もあり、実際の現場から学べる環境です。
また、社内イベントや交流会は店舗ごとに実施しており、BBQや食事会など、店舗の雰囲気に合わせた交流を楽しんでいます。
独立を目指す人への支援もあり、将来の選択肢が広がっているのも魅力のひとつです。
★。°✩ ビジネスモデル ✩°。★
■ 事業モデル:直営を基本に、ブランド展開・出店を通して展開する柔軟スタイル
■ 主力業態:和食・大衆食堂・ダイニング業態
■ 店舗展開:
・大衆食堂 ゑびすホール
・大衆食堂 るんごホール
・食堂101(豊洲)
■ 成長戦略:
・1年に1店舗ペースでの新規出店
・既存業態のブラッシュアップと“地域最適化”
・飲食以外の新規事業にも進出予定
\ ここ豊洲で、“日常に寄り添う食堂”を一緒につくりませんか。/
〈食堂101〉は、まだ完成していません。
メニューも、動き方も、店の空気も、これからもっと良くしていける余白があります。
人がつくり、人が食べ、人が笑う。
そのあたりまえの毎日に、“やさしい和食”と、ほんの少しのぬくもりを届けたい。
今日の一杯が、誰かの明日をやさしくする。
その想いを、あなたと一緒に積み重ねていきたいと思っています。