⇒■必須条件:開示までのある程度の知識や流れを理解されている方。 ・コンサルティング会社もしくは監査法人において、プライム上場企業(5000億円以上)のESG開示保証業務、ESGコンサルをされていた方 ・プライム上場企業(時価総額3000億円以上)において、リーダ的立場で情報開示(法定及び任意開示、ESG評価機関が求める要素)の取組み、自社のサステナビリティ課題解決ための課題設定・解決に向けた実務実績がある方。 社内のSSBJ(サステナビリティ基準委員会)対応をリードできる人材 SSBJ/ISSB基準、TCFD、TNFD等の国際開示フレームワークの実務経験 GHG排出量算定(スコープ1, 2, 3含む)と目標設定の推進経験 財務・IR部門等と連携した統合報告・内部統制構築経験 高度な戦略的思考力と、社内を動かすコミュニケーション能力を求めます。 ■歓迎条件 ・コンサル/監査法人/事業会社において、SSBJ開示に向けた準備に「主導的立場」で携わっている方。 •コンサルティング会社、監査法人にて、プライム上場企業(時価総額5000億円以上)のESG開示保障の実務、サステナビリティ戦略の策定、ESG開示支援などのコンサルティング経験のある方。 •プライム上場企業(時価総額3000億円以上)において、ESG情報開示(法定・任意、ESG評価機関向け開示)を、主導的立場(リーダー)で対応をされている方 以下の経験者を歓迎します。 ESGアナリスト等の専門資格 サステナビリティに関する監査対応(保証業務)経験