カブシキガイシャナゴパイナップルワイナリー
株式会社 名護パイナップルワイナリー
今までにないパイナップルの新しい楽しみ方を考えていました。『沖縄県産のパイナップルでワインを造ってみたい!』と、1992年、日本初のパイナップルのワイナリーが誕生しました。沖縄県の地酒はいろいろありますが、地元で原料から栽培して造っているお酒はほとんどありません。パイナップルワインはワイナリーの地元で栽培されたパイナップルを原料としています。創立1992年と歴史は浅いですが、沖縄県の地酒となれるように造り続けていきたいと思います
契約栽培している沖縄県産パイナップルを仕込んだワインや
パイナップルブランデー・パイナップルジュースの製造業務
【具体的な例】
8月~11月パイナップルの仕込み作業
12月~7月ワインやブランデーの製造や酒類および清涼飲料水などの瓶詰め作業、
ラベリングや梱包作業
※製造の流れについては【その他PR】のHPをご覧ください
\こんな方に必見!!/
★新しい商品を作ってみたい方
★これまでの経験を生かしてステップアップしたい方
★製造業に興味のある方
★土日の固定休みを希望の方
学歴不問
特になし
沖縄県 名護市 為又 1196-7
・駐車場完備
・受動喫煙防止対策あり(屋内禁煙)
2ヶ月あり(同条件)
時給1,050円以上
※経験・能力によりご相談の上決定
完全週休2日制(土曜、日曜)
9:00~18:00(休憩1h)
時短勤務あり
11:00〜16:00勤務 週3日(火・水・木)応相談
・交通費支給
・残業手当有
・制服貸与
・社員割引有
・正社員登用あり
即日可 ※入社日相談応じます
1~2名
パイナップルからの廃棄物をゼロに
ワイナリーでは、契約栽培されたパイナップルを加工してさまざまな製品を造っています。
通常では、加工時に果皮や果芯は取り除かれて廃棄されます。
これはパイナップルの一般的な食べ方からも推察できると思います。
しかし、ワイナリーでは果芯を原料として漬物やお菓子を作ったり、果皮からも果汁を搾汁してパイナップル酢を醸造したりしています。最終的に発生する搾り粕もゼロ・エミッションに基づき、沖縄県名護市内の畜産農家と連携し、牛の飼料として有効活用しています。パイナップルの果皮は成分的にも飼料として有効な物であり、牛も好んで食べています。また、パイナップル栽培において発生した規格外の果実からも炭を作り、石鹸や化粧品などに有効活用しています。
▼ホームページ▼
http://www.nagopineapplewinery.com/
▼製造の流れについてHP▼
http://www.nagopineapplewinery.com/process/
名護パイナップルワイナリーでは、県内農家と連携をはかり、契約栽培された沖縄県産パイナップルを使用し、缶詰やジュースの製造、ワインなどを醸造しております。
お電話、WEB応募でご応募ください。 ご質問などありましたらお気軽にお問合せください。
職場見学:職場見学可能
お電話にて希望日程をご連絡ください。
沖縄県 名護市 為又 1196-7
ギフト・土産物小売
果実酒(パイナップルワイン)製造やショップ販売・運営
安里清高