カラダキッズかこがわは、運動療育に特化した児童発達支援・放課後等デイサービスです。
私たちは未就学児から小学生のお子さまを対象に、走る、跳ぶ、バランスを取る、集団で遊ぶなど、身体を使った活動を通して成長をサポートしています。
今回、保育士資格をお持ちのパートスタッフを募集します。「保育士資格を活かしたい」「保育園とは違う場所で子どもに関わりたい」「一人ひとりの成長を近くで感じたい」と考えている方にぴったりのお仕事です。
運動療育という言葉に不安を感じる方もいるかもしれませんが、専門的なスポーツ指導の経験は必要ありません。
子どもたちが安心して身体を動かせるように、声をかけたり、見守ったり、活動をサポートすることが主な役割です。
療育が初めての方でも、先輩スタッフによるOJTや現場研修があるため、安心してスタートできます。
勤務は週2日から相談可能で、時間は13:00〜18:30の午後勤務です。家庭や子育てと両立しながら、保育士資格を活かして働きたい方にも始めやすい環境です。
私たちと一緒に、子どもたちの小さな成長や「できた!」の瞬間を支えていきませんか。
アルバイト・パート
保育士資格を、子どもたちの成長を支える療育の現場で活かしませんか?
カラダキッズかこがわは、運動療育に特化した児童発達支援・放課後等デイサービスです。
未就学児から小学生までの子どもたちが、身体を動かす楽しさを感じながら成長できるよう支援しています。
専門的なスポーツ指導の経験は必要ありません
運動療育と聞くと、「スポーツが得意でないと難しいのでは」と感じる方もいるかもしれません。
担当するのは、専門的な競技指導ではありません。
子どもたちが安心して身体を動かせるよう、一人ひとりの様子に合わせて声をかけ、活動をサポートします。
主な仕事内容
・子どもたちへの声かけ、見守り
・運動療育などの活動補助
・簡単な記録入力
・送迎に関わる業務
一人ひとりに合わせた関わりを大切にしています
子どもによって、得意なことや活動への反応は異なります。
その日の様子を丁寧に見ながら、必要な場面で声をかけたり、活動をサポートしたりします。
療育が初めての方も学べる環境です
入職後は、先輩スタッフによるOJTや現場研修を行います。
実際の支援に関わりながら、少しずつ仕事の流れを身につけていただけます。
勤務時間は13:00~18:30
勤務日数は週2日から相談可能です
保育士資格を別の分野で活かしたい方や、子どもの小さな変化をそばで支えたい方に合う仕事です。
子どもたちの「できた!」を、一緒に支えていきませんか?
療育や運動指導の経験がない方も、仕事内容や勤務日数についてお気軽にお問い合わせください。
・保育士資格をお持ちの方
・自動車運転免許をお持ちの方
・週2日以上勤務できる方
・簡単なExcel、Wordの入力や検索ができる方
13:00〜18:30
変形労働時間制(1か月シフト単位)
13:00~18:30(休憩なし)
※時間外ほぼなし
※週2日~勤務OK
契約期間:なし
土曜 日曜 祝日
※祝日については要相談
週2日から勤務OK
勤務先:カラダキッズかこがわ
住所:兵庫県兵庫県加古川市野口町良野112−1
出向:なし
加古川市バス「良野南口」徒歩約1分
時給1320円〜
※上記金額には処遇改善金を含む
※時間外手当(毎月30分以内)1分単位で支給
※通勤手当実費支給 公共交通機関:上限45,000円/月
自家用車 :上限31,600円/月
※試用期間3カ月(期間中の条件変更なし)
※昇給あり
※他、資格に応じて時給UP可能
【試用期間】
試用期間の長さ:3ヶ月
給与条件:本採用時と同様
総労働時間:本採用時と同様
固定残業:本採用時と同様
社会保険:健康保険, 厚生年金, 雇用保険, 労災保険
※各種加入保険は労働条件により異なります
※雇用保険は週の所定労働時間が20時間以上から加入
受動喫煙対策あり(屋内禁煙)
マイカー通勤可 所定駐車場あり
正社員登用あり
復職制度あり
スタッフルーム完備
グループクリニック利用時補助あり
保育士としての経験を、
児童発達支援・放課後等デイサービスの現場で活かしませんか。
カラダキッズかこがわでは、
運動を通して子どもたちの集中力、社会性、自信を育てる支援を行っています。
勤務は13:00〜18:30。
週2日から相談できるため、
家庭やプライベートと両立しながら働きやすい勤務形態です。
療育が初めての方も、
OJTや現場研修を通じて少しずつ業務に慣れていただけます。
保育園とはまた違う形で、
子ども一人ひとりの成長に関わりたい方に合う職場です。
募集背景:カラダキッズかこがわでは、
児童発達支援・放課後等デイサービスとして、
より一人ひとりに合わせた支援体制を整えるため、
保育士資格をお持ちの方を募集しています。
今後も子どもたちが安心して通える環境をつくるため、
現場体制を強化し、支援の質を高めていきたいと考えています。