【必須資格・経験】
■必須要件
・スマートフォンアプリ開発経験3年以上
・SwiftまたはKotlinを用いたネイティブアプリ開発経験
・画面実装およびビジネスロジック実装経験
・英語を用いた実務経験
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モバイルアプリエンジニア(コネクテッドサービス)■車両連携アプリのUX改善とグローバル展開
【仕事内容】
Hondaのコネクテッドサービスおよびデジタルサービスにおけるスマートフォンアプリの設計・開発を担当します。ユーザー接点となるモバイルアプリ開発を中心に、UX改善やバックエンド連携まで幅広く携わります。
■主な業務内容
・スマートフォンアプリ(iOS/Android)の設計・開発
・Swift、Kotlinを用いたネイティブアプリ開発
・App Store/Google Playへの配信運用
・CI/CD環境の構築・運用
・クラッシュ解析や品質改善活動
・A/Bテストによる機能検証・改善
・ユーザー行動分析に基づくUX最適化
・バックエンドAPIとの連携開発
・AWS、Google Cloudを活用したサービス開発
・車両連携機能やコネクテッドサービス向けSDKの設計・開発
・DevOpsに基づく継続的なサービス改善
・グローバルチームとの開発推進
■キャリアパス
現場エンジニアとして専門性を高めた後、スペシャリストまたはマネージャーとしてキャリアアップが可能です。
■開発環境
・AWS、Google Cloud、Jira、Confluence、Teams、Slack、VSCode、Xcode、Android Studio、各種AIツール
■その他
世界各国で展開されるコネクテッドサービスに携わり、車両・クラウド・モバイルを横断したサービス開発経験を積むことができます。
■働きがい
世界中のHondaユーザーが利用するモバイルアプリ開発に携われる環境です。利用データやフィードバックをもとに継続的な改善を行いながら、車両・クラウド・モバイルをつなぐサービス価値向上に貢献できます。最新技術やグローバル開発に触れながら成長できる点も魅力です。
【将来的に従事する可能性のある仕事内容】
同社業務全般
【所属部署情報】
コネクテッドソリューション開発部門へ配属予定です。
組織詳細は、選考の過程でお伝えします。
【雇用形態】
正社員
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【年収・給与】
年収:600~1040 万円月給制基本給:270000円残業代:全額支給変動手当:住宅手当 育児手当 月額20,000円/人(満18歳未満の扶養家族)介護手当 月額20,000円/人(同居・非同居を問わず、要介護1以上または障害支援区分2以上の扶養家族)通勤手当:あり 実費支給(上限なし)賞与:あり 年2回(6月、12月)昇給:あり 年1回(6月)
【待遇・福利厚生】
退職年金、互助会、特別見舞金、財形貯蓄、住宅共済会、社宅、独身寮、保養所
カフェテリアプラン、健康管理センター、スポーツ施設、出産祝い金、育児・介護短時間勤務 など
【勤務地】
・東京都港区虎ノ門2-2-3/東京メトロ日比谷線「虎ノ門ヒルズ」駅より徒歩4分
<将来的に勤務する可能性のある場所>
本社および全ての支社、営業所
※国内外の事業所、子会社および関連会社への異動・出向・派遣の可能性があります。
<受動喫煙防止策>
屋内全面禁煙、屋外に喫煙所を設置
【勤務時間】
固定労働時間制 所定勤務時間:08:30~17:30 実働時間:8時間 休憩時間:1時間 月平均残業時間:20時間※事業所/職場によりフレックスタイム制適用となる場合があります。
【休日休暇】
【年間休日】121日
【休日内訳】 週休2日制 土曜日,日曜日,祝日,GW休暇,夏季休暇,年末年始休暇,産前・産後休暇,育児休暇,介護休暇,特別休暇
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【選考プロセス】
面接2回(適性検査あり)
書類選考→適性検査→1次面接→最終面接→条件面談・内定
※リモート面接を実施中です。
※選考フローは変動する可能性があります。
【事業内容・会社の特長】
◆新価値商品・技術の研究開発
本田技術研究所は、創業者である本田宗一郎の「時間や職位や形にとらわれることなく、専心、自分の探究する最も得意とする課題に、研究者が没頭できる環境を作ることが第一である」という考えのもと、1960年に独立した組織として立ち上げられました。
本田技術研究所はHondaを支えるドライビングフォースとして、「新技術の基礎・応用研究と技術開発」、さらには新しいモビリティーやロボティクスに代表される「先進領域に集中して新価値を生み出せる体制」を築き、お客様の喜びの拡大にチャレンジを続けています。
その想いは現在に至るまで変わることなく、目先の業績に左右されない自由な研究開発環境を実現することで、多くの価値を創造しています。
2020年には、一部を除いた商品開発機能を本田技研工業に統合し、本田技術研究所は新たなモビリティ・ロボティクス・エネルギーなど新価値商品・技術の研究開発に集中する体制となっています。
本田技研工業(株)、(株)本田技術研究所、(株)ホンダエンジニアリング、(株)ホンダアクセスは全て同じ条件で雇用しており、将来的に4社間での異動の可能性がございます。
【募集背景】
Hondaでは車両とデジタルサービスを連携させたコネクテッドサービス領域の拡大を進めています。世界中の利用者へ提供するスマートフォンアプリの機能強化と開発体制強化のため、モバイルアプリエンジニアを募集します。
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