「カフェの温もりと、デジタルで広がる可能性。
鹿追町からワクワクを届けませんか?」
昨年まで15年間学校教員として勤めてきた
代表を中心に、私たちは「カフェ&ギャラリー
はれる家」を拠点として、福祉とデジタルを
融合した就労継続支援B型事業所の開業を、
2026年7月に予定しています。
店内には書道や絵の作品が並び、地元の新鮮な卵を
使ったメニューが並ぶ、温かい雰囲気の職場です。
少人数のチームだからこそ、スタッフ一人ひとりの
意見を大切にしています。
「福祉の仕事は初めて」「デジタルはこれから学び
たい」という方も大歓迎。新しいことに挑戦するのが
好きな仲間を待っています!