専門的な大学で培った表現力や創造力を、支援の現場で活かしてみ
ませんか?
私たちは、障害のある子どもたちがアートを通して自己表現を楽し
み、自分らしく成長できる環境づくりを大切にしています。
美術大学で学んだ技法や造形力、作品制作のプロセスは、子どもた
ちの可能性を広げる大きな力になります。
「上手に描かせる」ことではなく、一人ひとりの感性や発想を尊重
しながら、表現の楽しさを引き出すお仕事です。
作品づくりに寄り添う中で、子どもたちの自由で純粋な表現に触れ
られることも、この仕事ならではの魅力です。
美術に携わってきた方だからこそできる支援があります。
あなたの創造力を、誰かの未来のために活かしてみませんか?