私たちハマIN自動車学校は、若い方からご年配の方までお客様一人一人に応じたキメ細やかな指導を行い、県内トップクラスの免許取得合格率を実現する自動車学校です。
「インストラクター(教習指導員)」として一緒に働いてくださる方を募集しています!
===============
教習指導員資格とは?
資格を取るのが難しそう…
===============
教習指導員資格は国家資格です。
入社後、2~6ヶ月で資格を取得できます。
実際に未経験からインストラクター(教習指導員)として活躍している職員もおり、資格合格率は100%!
もちろん、合格に向けて勤務時間内に勉強時間を確保し、上司・先輩がサポート。
資格取得にかかる費用は全額負担します。
職場での勉強は1ヶ月ほど、その後、資格の勉強をする研修所に1ヶ月行っていただき資格取得となります。
資格を取った後も、習ったことを実践できるように2週間ほど職場で研修を行います。
==================
残業が多く、休みが取りづらいイメージ
「昔の自動車学校」とは違います
==================
働き方改革を実施し、残業時間も大幅に見直しました。
- 年間休日:110日 → 120日 へ拡大
- 有給休暇:却下ゼロ/平均取得日数 15.9日(2025年実績)
- 早番・遅番制の導入で、定時退社が当たり前の文化に
- 育休は男女ともに取得実績あり。
男性の育休は4年連続取得実績があり6ヶ月程度取得する方が多いです。
途中復帰も可能で柔軟に対応いたします。
==================
資格支援制度・資格手当あり!
頑張った分、しっかり給与に反映します!
==================
■資格支援制度
・指導員資格取得:全額負担
・教習車種を増やす場合:全額負担
※各車種の運転免許取得の教習料金は会社が半額負担します。
■資格手当
・指導員:1車種増えるごとに3,000円(全11車種)
・検定員:1車種増えるごとに5,000円(全9車種)
ー
自動車学校の教習業務(学科教習・技能教習)、初心者やペーパードライバー、高齢者向け運転講習の指導等を行います。
・実技指導
実技指導のためのスケジュールを作成し、お客様1人ひとりに合わせた指導を行います。実技指導では、お客様を自動車に乗せて運転の練習をします。
・学科指導
お客様は基本的に動画で学科講義を視聴します。そのための講義動画作成や、一部教室での集団講義を行います。また、学科試験の合格が難しいお客様に対して、個別相談や勉強会を実施します。
その他、お客様の理解度向上のため練習問題の作成も行います。
・入校式や仮免許取得後の説明会
入校に関する手続きのご案内や仮免取得後のお客様に対して路上教習における注意点や運転時のルール、本免許取得までの流れなど、
安全に教習を進めるための重要事項を説明します。
・教習車の整備・点検・管理
教習車は、お客様が安全に運転できるように整備・点検が欠かせません。教習指導員は、車両に不具合が出ないように整備や点検を行います。
・お客様の安全確保
教習指導員は、お客様の安全確保が最優先です。講義や実技指導において、お客様に対して注意喚起や運転上の危険を指摘することがあります。
また、お客様が運転中に問題が起こった場合には、迅速に対処する必要があります。
・運転試験(技能検定)の実施
お客様の運転試験の実施を行います。運転試験では、お客様が運転技術や交通ルールを十分に理解し、安全運転ができるかどうか判断します。
※資格取得をするまでは、事務や営業、バスでの送迎などあなたに合う他の業務を行っていただきます。給与に変更はありません。
ー
・オンライン学科の導入
・インストラクターに1人1台タブレットを支給。デジタル教習原簿の導入
・クラウドツールで情報共有を効率化
・サービス向上のため、教習後のお客様からのアンケートで業務改善を実施
ー
ー
自動車学校という性質上、幅広い年齢・背景のお客様と関わる仕事ですが、
職員が安心して指導に集中できる体制を整えています。
その結果、クレームやトラブルは年々減少しています。
・入校基準を明確化
安全な指導環境を守るため、明確な基準を設けており、必要に応じて入校をお断りする判断も行っています。
・クレーム改善は社内全体で考える
社内でクレームを共有し、改善策を実行することで、同じ問題を繰り返さない体制を作っています。
「お客様からの良い声」が多く寄せられるようになり、指導員のモチベーションになっています。
・トラブル発生時は、上司が即対応
指導員一人に任せることはありません。理不尽な対応を求められた場合は、責任者が前に立って対応します。
・教習車にはドライブレコーダー/校内には防犯カメラを設置
万が一のクレーム時にも、映像記録による事実確認が可能です。
こうした会社としての明確な線引きとサポート体制があり、インストラクター(教習指導員)として、安心してお客様と向き合うことができます。
ー
指導員としての経験を積み、
【サブリーダー ⇒ リーダー ⇒ 係長 ⇒ 課長 ⇒ 次長 ⇒ 校長】と
段階的にキャリアアップすることができます。
特に、サブリーダー以上の役職からは給与面にも反映されるため、
日々の努力やスキルアップがしっかりと評価されます。
ー