TKPガーデンシティ札幌駅前
https://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/gc-sapporo/
〒060-0002
北海道札幌市中央区北2条西2-19(アパホテル〈TKP札幌駅前〉内) TKP札幌ビル 2~5階(事務所:4階)
※JR函館本線 札幌駅 南口 徒歩5分
札幌市営東西線 大通駅 札幌駅前通地下歩行空間3番出口 徒歩2分
札幌市営南北線 さっぽろ駅 札幌駅前通地下歩行空間3番出口 徒歩2分
.
■就業場所変更範囲
上記、記載の勤務地とする。
※ただし、業務の都合により変更する場合がある
育児・介護等の両立支援の取り組みを実施しております。
また、女性活躍の場を創出することを目的に、女性活躍推進プロジェクトを行っております。
.
◆育児関連
2024年7月に子育てサポート企業として厚生労働大臣認定「くるみん」を取得。
※参考※ 2023年度育児休業取得率 男性:30% 女性:80%
.
◆介護関連
・介護休業の取得回数や期間の拡充
・看護休暇の看護対象者の拡大
.
今後も従業員の皆様がいきいきと働ける環境づくりを進めていきます。
「空間再生流通企業」×「ビジネスを楽しみながら挑戦し続ける人材」
.
代表取締役社長の河野が、後に六本木ミッドタウンとなる場所にあった取り壊しの決まった空きビルを見て、
「東京のこんな一等地にあるのに全く使われていないなんて、もったいない」と思い、
そのビルの一角を取り壊し期間まで借り上げ、時間貸し会議室へ有効活用したことをきっかけに2005年に創業。
.
フレキシブルオフィス業界のリーディングカンパニーとして「もったいないもの」の再生と活用を行ってきた当社は、
リーマンショック、東日本大震災、コロナ禍といった会社の存続に関わるピンチもチャンスに変え、
会議室の契約面積は165,677坪と東京ドーム約12個分(※2025年2月末時点)、
売上は592億円(※2025年2月期)まで成長してきました。
.
創業20周年という節目を迎える2025年、活用されていない空間の「再生」にとどまらず、
「事業再生」「業界再編」「地方創生」といった領域にも挑戦し、
売上は1,000億円を超える規模まで成長を遂げようとしております(※2026年2月期予想)。
.
「失敗も成長の機会と前向きに捉え、新しいことに挑戦していきたい」
「世の中の”もったいない”を再生し、社会の価値を創造していきたい」
.
「空間再生流通」とは?
活用されていない空間といった「もったいないもの」を会議室や宴会場に「再生」し、
世の中に「シェアリング」をすることで「もったいないもの」に新たな価値を創造するビジネスモデルのことです。
具体的には、5つの事業を軸にビジネスを行っております。
.
1. フレキシブルオフィス事業
"全国に2,000室超"の会議室・宴会場・レンタルスペース・短期オフィスを展開
2. イベントプロデュース事業
イベント・展示会の会場選定から機材手配、音響・照明の演出、当日の運営まで"ワンストップ"でご提供
3.ホテル・宿泊研修事業
出張のビジネスホテルから、リゾートでの研修、温泉宿まで"癒し"と"くつろぎ"をお届け
4. 料飲・バンケット事業
ビジネス・会議・ワーキングランチ、イベント・パーティー・懇親会などの"ご利用シーンに合わせてケータリング"をご提供
5. BPO事業
"効率的かつ高品質なコールセンター運営"でサービスの最適化を強力にサポート