雇用形態:正社員
職種:その他学術研究、環境学学術研究、安全管理/環境保全
航空環境に関する研究・調査・広報活動など
をお願いします!
✅具体的には・・・
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OJT数カ月ののち以下の業務に従事
■航空環境調査研究
・航空機騒音、飛行経路、健康影響などの
多岐にわたる航空環境について調査研究
・国際会議や学会など参加し、海外との
情報収集及び情報発信
■調査等受託事業
・空港周辺地域で航空機騒音を測定し、
調査・解析・評価
・空港に離発着する航空機の飛行経路を調査
・空港周辺の航空機騒音影響範囲を予測する
予測コンターを作成、現状の把握及び
将来の騒音影響について考察
■広報等事業
・航空機騒音に関する研究誌の刊行
・研究成果の発表会
・空港管理者を対象とした環境対策研修会
等を実施し、講師として参加
私たちは我が国で唯一の航空環境
(特に航空機騒音)に関する調査・研究を
専門的に行う調査機関です。
<ECO AIRPORTに向けて>
昨今、航空・空港を取り巻く
航空機騒音等の環境問題は重要性を
増すばかり。
数少ない航空機騒音に関する
プロフェッショナルは極めて貴重な存在
として空港のため、社会のために役立つ
実感を味わえる仕事です◎
業務はデスクワークだけでなく、
空港に出向き騒音を測定するといった
フィールドワークもあります。
出社は週2回程度(月8回程度)
残りはテレワークなので
通勤に負担なく働くことができます。
実務も行いながら研究をしたい
そんな方はぜひご応募ください。
⭐主任研究員にインタビュー⭐
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全国各地で航空機や空港の実務に
携わりながら、知識を深めることができ、
大変やりがいがある仕事です!
国などの大きな仕事に携わる機会も
度々あり、責任感を求められますが、
社会的影響力を実感できます。
また、比較的自分の裁量で基礎から応用
までを幅広く研究することができます!
【必須条件】
騒音、振動、音響の専門知識・経験がある方
※普通自動車免許、資格お持ちの方
✅具体的には・・・
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◆主任研究員クラス
1.騒音振動又は音響の関連分野において
10年以上の経験を有する方
または、航空機騒音又は航空環境の
負荷軽減に関する業務に5年以上携わった
経験を有する方
2.工学系の博士号、技術士、環境計量士
(騒音・振動関係)、1級建築士の
いずれかの資格をお持ちの方
◆副主任研究員クラス
1.騒音関連技術職の実務経験を有する方、
または、騒音制御・音響の専門知識を有
する方
2.騒音関係の資格 環境計量士(騒音・
振動関係)、公害防止管理者を
お持ちの方は歓迎
◆研究員クラス
大学院または大学卒業者
騒音、振動または音響の関連分野を専門
課程とした方、又は工学系を卒業した方
年齢の条件と理由:あり(例外事由1号・60歳未満(定年のため))
総労働時間:1週あたり38時間
9:00~17:20
(休憩時間45分)
*金曜日の勤務時間は、9:00~17:25
*出社は週2回程度(月8回程度)、
残りは在宅勤務となります。(採用後3か月程度経過後)
*時間外月30時間程度
完全週休2日制(土日)
祝日
年末年始休暇
【年間休日】
120日
【休暇制度】
・有休休暇
・夏季休暇
・慶弔休暇
・産前・産後休暇
・子の看護等休暇
・介護休暇
〒1050011東京都港区芝公園1-3-1留園ビル5F
御成門駅から徒歩1分
基本給:月給 28万3920円 〜 59万7960円
固定残業代:なし
【一律手当】
全員に一律で支払われる通勤・皆勤・家族手当金額:あり
全員に一律で支払われるその他手当金額:なし
(研究員)
28 万3,920円~38万7,720円
(副主任研究員)
33万8,160円~53万6,320円
(主任研究員)
47万8,560円~59万7,960円
【昇給】年1回
職員給与規程による
【賞与】年2回
職員給与規程による
【手当】
・扶養手当
・役職手当
・通勤手当
※通勤に要する実費 上限有り
・住居手当
・在宅勤務手当(3000円/月)
試用・研修期間:3ヶ月
試用・研修期間の条件:本採用と同じ
【社会保険】
健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険
【福利厚生】
・住宅手当、借上宿舎制度あり
・チケットレストラン(昼食費補助)
・リロクラブ
・健康診断・人間ドッグ補助
・インフルエンザ予防接種補助
\\30~50代まで幅広く活躍中//
書類選考
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面 接(1~2回)
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内 定
◎面接日、入社日はご希望を考慮します。
【応募後の連絡】
応募いただいた方全員に、14日以内にご連絡いたします。