筑紫南ヶ丘病院
正社員
作業療法士
不問
不問
(1)08:45~17:00 休憩60分
(2)08:45~12:30 土曜日/休憩なし
年間休日数113日
夏期(3日)・年末年始休暇(5.5日)
6ヶ月経過後、年次有給10日付与
入院患者様に関する作業療法士業務全般
月給 249,000円~299,000円
基本給 175,000円~225,000円
資格手当 50,000円
ベースアップ手当:21,000円
その他諸手当
皆勤手当 3,000円
家族手当 5,000円
※療法士としての経験を考慮して規定に基づき決定します。
昇給:あり
賞与:あり(前年度実績)4.10ヶ月分
院内規定に沿って上限20,000円まで支給
マイカー通勤可(無料駐車場有)
実務経験
不問
あり(3ヶ月間)
※労働条件の変更はなし
雇用・労災・健康・厚生
退職金制度有(勤続3年以上)
「ただの回復期」では終わらせない。
“ADLを止めない” 回復期を、一緒につくりませんか?
2026年9月、筑紫南ヶ丘病院では回復期リハビリテーション病棟を新設予定。
今だからこそ、
「決められた環境で働く」のではなく、
“病棟を創る側”として関われるタイミングです。
■ 私たちが目指す回復期
回復期でADLが止まる本当の理由。
それは、単純なリハ不足ではありません。
誤嚥性肺炎
感染症
心不全・呼吸不全
栄養悪化
内科的急性増悪
筑紫南ヶ丘病院は、
この“回復を止める原因”に真正面から向き合います。
「安全だから攻められる」
内科に強い回復期へ。
当院は慢性期・地域包括ケアで培った内科対応力が強み。
さらに、独自ICT「安診ネット」を活用し、患者さんの変化を“時間変化”で早期発見。
早期発見
早期治療
増悪回避
リハ継続
ADL最大化
を実現します。
「リハを止めない」ために、
医師・看護師・セラピストが本気で連携する病院です。
■ 新設病棟だからできること
✔ 病棟ルール・運営づくりから参加
「前の職場では変えられなかったこと」を、ここでは形にできます。
✔ 多職種カンファレンスを“設計段階”から
セラピストが「参加するだけ」で終わらない。運営・導線・評価指標まで一緒に考えます。
✔ 社会復帰を本気で考えるリハ
「単位をこなす」ではなく、在宅復帰・生活再建まで見据えたリハへ。
■ 数字で見る筑紫南ヶ丘病院
在宅復帰率 93%
紹介率 約2倍
平均在院日数 39.7日
退院支援実績 約1.5倍
地域から選ばれ、「戻せる病院」として評価されています。
■ 教育・サポート体制も充実
回復期経験者によるサポート
多職種合同勉強会
実技指導
資格取得支援
有休消化率100%
残業ほぼなし
時間単位有休制度
院内保育園あり
在宅シミュレーション棟あり
充実した機能訓練室
「立ち上げ期だから教育が不安」
そんな心配をさせない体制を整えています。
■ こんな方を歓迎します
回復期を一から創ってみたい
もっと患者さんに深く関わりたい
生活期・在宅復帰まで見たい
多職種連携を本気でやりたい
“流れ作業のリハ”に違和感がある
将来、主任・管理職を目指したい
地域で成果を出せる回復期をつくりたい
経験年数よりも、「患者さんを良くしたい」というスタンスを重視します。
■ まずは見学だけでも歓迎です
「少し気になる」その段階でも大丈夫です。
病院見学では、実際の雰囲気や職員の空気感を感じてください。
あなたと一緒に、
筑紫医療圏の“次の回復期”をつくれることを楽しみにしています。