向台第二学童クラブの放課後児童支援員/学童指導員求人(契約職員) 【最終更新2026/06/01】
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●当団体は2006年に設立され、西東京市内で学童クラブや児童センターの運営を通じて、子どもたちが安全・安心に過ごせる環境づくりをおこなっています。
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●子どもの権利を尊重し、地域と連携しながら幅広い支援活動を展開しているため、社会的意義のある仕事に携わることができます。
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●現在、向台第二学童クラブでは、放課後児童支援員を募集中です。
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●放課後、小学生の生活の場を作り、登下所管理や自由遊び、おやつ作りなど多彩な活動を企画・実施します。
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●賞与があり、やりがいを実感できます。
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●年間休日120日以上で日曜祝日はお休み。夏季・年末年始休暇もあり、プライベートとの両立が図れます。
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●研修制度が充実しており、業界未経験者でも安心してスキルアップできる環境です。
子どもたちの成長と笑顔を支える温かな居場所づくりに、一緒に取り組んでくださる方からのご応募をお待ちしています。
ここが推しポイント!
【「実働7時間」でプライベート充実!】
通常のフルタイムより
少し短い勤務時間なので、体力的な負担も少なく
自分時間を大切にできます
【驚きの好待遇!】
契約社員スタートですが、賞与はなんと年4.6ヶ月分!
さらに初年度から有給休暇が15日間も付与されるので
リフレッシュもしやすい環境です。
【未経験でも安心のサポート体制!】
保育実践の研修など、年間を通して様々な
学びの場があります。
先輩スタッフも優しくフォローするので、
子どもたちの成長を本気で応援したい!
という熱意があれば大丈夫です
放課後児童支援員/学童指導員
学童クラブ契約職員/子どもたちの居場所づくりをしませんか?
・放課後の時間、保護者の就労などにより自宅以外での放課後の居場所を必要とする小学生を預かる施設です
・年間の保育計画の立案、行事の企画と実施などをおこなっていただきます
※放課後、家庭の代わりに子どもたちの生活の場を作るお仕事です。登下所の管理・自由遊びを中心とする様々な活動・行動の企画・おやつ作りなどが主な仕事内容です
◎子どもの仕事に本気で取り組みたい方、貴方の熱意を活かします!
◎学校が終わり、子どもたちが帰ってくる学童クラブ。あなたの笑顔で温かく楽しい場所にしてみませんか?
契約期間の定めあり・1年契約(原則更新)
・従事すべき業務の変更の範囲なし
・就業の場所の変更の範囲なし
#学童保育・放課後児童クラブ
【契約職員】
月給 225,000円 〜
賞与(4.6ヶ月/年 ※年度途中の入職は時期に応じて算出)
契約時間外勤務については時間外手当あり
試用期間なし
固定残業代なし
#社会保険完備 #ボーナス・賞与あり
雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金
人間ドック同等健康診断
インフルエンザ予防接種
60歳定年制
#研修制度あり
■ 保育実践の研修など、年間を通して様々な研修があり、未経験者にも安心です
固定時間制
9:00~19:30のうち実働7時間(休憩1時間)
学校休業日(土、3季休業日) 8:00~19:30のうち実働7時間(休憩1時間)
勤務/月曜~土曜のうち週5日
#年間休日120日以上 #長期休暇あり
日曜、祝日
年間休日120日以上
夏季、年末年始、他
#未経験可 #ブランク可 #社会福祉士 #小学校教諭 #中学校教諭 #高等学校教諭 #放課後児童支援員認定資格
・保育士免許
・幼・小・中・高教諭
・社会福祉士
・四大卒(心理・教育・社会・社会福祉・芸術・体育学科)
・または高卒+2年以上(2,000時間)の放課後健全育成事業従事者
※放課後児童支援員の要件として、上記いずれかに該当する方
業界未経験者歓迎
ブランクOK
※この求人はジョブメドレーによって作成された求人です。Indeedより応募後、ジョブメドレーより応募完了メールを送信します
※応募後はジョブメドレー上で、応募先と直接やり取りができます。ログイン後、マイページをご確認ください
[1] ジョブメドレーの応募フォームよりご応募ください
↓
[2] 採用担当より面接日程の調整などの連絡をさせていただきます
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[3] 面接実施
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[4] 採用決定のご連絡
↓
[5] 入職手続きを進めてください
※応募から内定までは平均1週間~1ヶ月ほどになります。
※在職中で今すぐ転職が難しい方も調整のご相談が可能です。
向台第二学童クラブ
放課後児童支援員/学童指導員(契約職員) / 放課後児童支援員/学童指導員(パート・バイト)
東京都西東京市向台町3-1-45
西武新宿線 田無駅から徒歩で9分
西武新宿線 西武柳沢駅から徒歩で27分
保育園・幼稚園
#学童保育・放課後児童クラブ
アミーゴ5つの活動理念
1.子どもにとって安心安全な社会をつくる。
2.子どもを含むさまざまな世代の参画をすすめ、子どもを中心においた支えあいの地域をつくる。
3.子育ての責任を安易に家庭に押し付けず、課題を抱えた家庭が地域とつながる家庭支援を行う。
4..地域の構成員として子どもを明確に位置づけ、社会的自立に向けた成長を支援する。
5.子どもを社会で育てるための条件整備者としての行政の責務を明確にし、積極的に協働型の地域づくりに関わる。
小学1年生から4年生