以下の科目のうちいずれかまたは複数が担当できること
- ①「臨床心理学概論」「心理療法論」「司法・犯罪心理学」のいずれかまたは複数
- ② その他の心理関係科目、ゼミ科目、心理実習、教養系科目、等
- ③その他の大学院科目(修士論文指導、スーパービジョンを含む)
以上、計360時間
- ④ その他、学部諸事業に関わり、学部長が委嘱する業務
- ①給与、及びその他諸条件については本学の規定により処遇
以下①~⑥について満たす者
① 公認心理師資格・臨床心理士資格もしくは医師免許を有し、心理スーパービジョンも可能な臨床実践経験がある者。
② 以下のいずれかに該当する者。採用格付けは、業績に応じて本学において判断する。
次の事項の1から3の一つに該当する者または赴任時において該当見込みの者
- 大学において教授または、6年以上准教授の経歴があり、研究上、教育上の業績のある者
- 大学卒業後、研究歴、教育歴あわせて15年以上であって前号に準ずる業績のある者
- 前2号と同等以上の研究上、教育上または実務上の実績があり、教授にふさわしい経験と識見があると認められる者
次の事項の1から3の一つに該当する者または赴任時において該当見込みの者
- 大学において准教授または、4年以上専任講師もしくは助教の経歴があり、研究上、教育上の業績のある者
- 大学卒業後、研究歴、教育歴あわせて9年以上であって前号に準ずる業績のある者
- 前2号と同等以上の研究上、教育上または実務上の実績があり、准教授にふさわしい経験と識見があると認められる者