【必須資格・経験】
・ 広告代理店での媒体担当(バイイング)経験、
またはメディア社での広告営業・進行管理経験(3~5年以上)
【歓迎資格・経験】
・メディアレップ企業での営業経験
【求める人物像】
・ 複雑な利害関係を整理し、
三者が納得する地点を見つける
「調整力」と「胆力」をお持ちの方
・ 特定の媒体に偏らず、広告主にとっての「最善」を
追求できる中立的なプロフェッショナリズムをお持ちの方
____________________
メディア営業【老舗の広告・クリエイティブ業界の専門誌『日本のメディア』/フレックス/年休125日】
【仕事内容】
同ポジションはメディア企業との向き合いを行う専門職です。
企業の広告・マーケティングを支援するサイト「日本のメディア」をスタートいたしました。
同サイトが取り扱うメディアを、メディア企業と折衝し仕入れ、受注後の進行業務などを行っていただきます。
フロント営業が受注してきた案件を巻き取り、円滑な進行をお願いいたします。
宣伝会議というブランドへの期待を「具体的な成果(枠の確保・スムーズな進行)」に落とし込み、三者の三方良しの実現を目指します。
【ミッション】
・「中立な立場でメディアと広告主をつなぐ」という独自のスキームを、より強固な「実行フェーズ」へと進化させるための新設ポジションです。
【主な役割】
・メディア交渉・仕入れ・商材化: 媒体社とのリレーション構築、価格交渉、独自の特別枠の開拓。
・進行管理: 広告主(クライアント)の要望をメディア側へ正確に反映させ、入稿から掲載までの工程をディレクション。
・社内コンサルティング: 営業担当に対し、最新のメディア動向や最適なプランニングのアドバイスを行う。
【ポジションの魅力】
中立性という武器: 代理店の「しがらみ」なく、本当に良いと思うメディアを提案・実行できる。
業界への影響力: 日本のメディア・広告業界のハブである「宣伝会議」のリソースを使い、新しいメディア活用の形を自ら作れる。
【雇用形態】
正社員
____________________
【年収・給与】
500万円~900万円 ※提示年収は、今までのご経験や選考の中でのご評価によって決定いたします。最低年収を下回る可能性もございますので、あらかじめご了承ください。
【待遇・福利厚生】
定年退職制度(60歳 再雇用制度有 (70歳まで) )/役職手当/子ども手当(18歳未満かつ健康保険法上の被扶養者として認められている子どもが対象)
【勤務地】
港区南青山3-11-13
【勤務時間】
9:00~18:00/※8時間
【休日休暇】
土曜日,日曜日,祝日/土日祝、夏季休暇、年末年始休暇、年次有給休暇(法定通り、入社半年後に10日付与)、慶弔休暇、子の看護休暇、介護休暇、 生理休暇、年間休日125日
____________________
【選考プロセス】
書類 ⇒ 1次 ⇒ 最終 ⇒ 内定
【事業内容・会社の特長】
1)【出版事業】:現在、雑誌7誌+デジタル版、ポータルサイトを発行・運営。専門メディアの持つブランドが、事業の核
2)【デジタル事業】:情報に敏感な、広告界の人々に最新情報を届けるポータルサイト「AdverTimes」の企画・運営。
および『宣伝会議』『販促会議』『ブレーン』『広報会議』デジタル版のプロデュース
3)【教育事業】:企業・官公庁に向けた教育コンサルティング事業。当社の教育研修を導入している企業は全国約7,000社、受講生は毎年1万人以上。
<主要講座> ※下記一部
「コピーライター養成講座」(開講:1957年) 「編集・ライター養成講座」 「CMプランニング講座」
「アートディレクター養成講座」 「マーケティング実践講座」 「海外視察研修」(イギリス・アメリカ・中国)他
4)【広告事業】:ビジネスマッチングの場を提供。1万人規模のイベント企画、誌面上での広告企画などを展開
____________________
#新着求人
#ミドルの転職
#30代・40代の転職ならミドルの転職