01
安心・安全な水道水を安定的に供給するという責任感を持ち、持続可能な水道事業に貢献するという使命感を共有する「水道一家型人材」
02
会社の経営理念・中期経営計画や部門目標に沿って、自らが主体的に課題を設定し、高い成果を生み出そうとする「自立型人材」
03
県営水道はもちろんのこと、県内市町を含めた水道の危機管理に対応でき、県内市町の水道事業体と良好な人間関係を構築できる「協調型人材」
04
水道施設の管理に必要な資格・技能の取得を目指して、自ら進んで内製化に挑戦する「自己啓発型人材」
05
新しい取り組みに積極的に挑戦し、自らの価値を高め、新たな事業を創出する「事業創出型人材」