○ 求める人材
・多職種との円滑なコミュニケーションがとれる人
・フットワーク良く現場に赴き柔軟な対応がとれる人
・何事にも受け身ではなく主体性を持って取り組むことができる人
・下記資格取得者を歓迎します。
建築設備士、電気主任技術者、エネルギー管理士、ビル管理士、管工事施工管理技士又は電気
工事施工管理技士の資格を有する人、若しくはその他の施設管理に資する資格を有する人(例:
ボイラー技士、電気工事士等)
5 応募条件
以下を全て満たす人
○ 昭和40年4月2日以降に生まれた人
※ 年齢制限該当事由:定年の定めをしている場合において当該定年年齢を下回ることを条件とするため
○ 建築物(病院、オフィスビル、大規模商業施設等)の計画、設計、積算、施工監理、施設管理、
修繕業務の業務経験年数を3年以上(令和8年3月末日現在)有する人
※「業務経験年数を 3 年以上」の算定については以下のとおりとします
○ 企業や団体等(公務員を含む)の正規職員として、常勤で6か月以上継続して就業していた期間が該当し、
非常勤のアルバイト、パートタイマーとしての業務経験は含みません。
○ 派遣職員としての業務経験は、派遣先での業務内容によります。
○ 業務経験期間を複数通算することができます。ただし、同一期間内に複数の業務に従事した場合は、いずれ
か一つの職歴に限ります。
○ 在職中に連続して3か月を超えて職に従事していない期間(産前産後休暇を除く。)は、業務経験期間から
除きます。
○ 最終合格者には、業務経験の確認のため、職歴証明書を提出していただきます。必要な業務経験が確認でき
ない場合、採用されないことがあります。
6 採用選考
(1)一次選考
日程・場所 随時(応募を受け付けた月の翌月中に応募者にご案内します。)
書類審査 申込時に提出された書類により審査を行います。
方 法 能力試験 テストセンターにおいて SPI3(性格・基礎能力検査)を行います。
適性試験 業務遂行上必要な素質及び適性についての試験を行います。
随時
合格発表
個別に通知します。
※能力試験、適性試験の実施方法は、応募を受け付けた月の翌月中に応募者にご案内します。
(2)二次選考
日 程 随時 場 所 一次選考合格者に対し通知
方 法 人物試験 人物及び専門的知識等について、個別面接を行います。
随時
合格発表
個別に通知します。