私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
- IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」
- ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」
- 経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」
- 開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」
- テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
採用サイト
会社説明資料
■Findy Freelanceについて https://freelance.findy-code.io/
Findy Freelanceはハイスキルなフリーランスエンジニアに10万人登録いただいているマッチングサービスになっています。スタートアップ・ベンチャー企業への支援に加えて、大企業のDXを担うアドバイザリーの紹介など、「業務委託」という雇用形態を通じて企業の組織変革やフリーランスエンジニアのキャリアを支援しています。
企業側のニーズも旺盛で引き合いも多く、人員規模もFindy Freelance事業部では30名(2023年)→56名(2024年)→70名(2025年)→100名(2026年)と拡大中です。
事例記事
▼不確実性の高い事業の立ち上げ仮定でFindy Freelanceを選択肢た理由~ 株式会社LayerX × Findy Freelance|紹介事例インタビュー
https://freelance.findy-code.io/enterprise-service/layerx_interview/
▼ヤマハモーターソリューションのモダナイズ戦略を支えるFindy Freelanceの活用
https://freelance.findy-code.io/enterprise-service/yamaha_interview/
■募集背景と解決したい課題
既存事業はスタートアップ企業を中心に業務委託活用ニーズが高まり、事業全体が大きく伸びている状況です。今後さらに利用企業数・案件獲得数を拡大していくため、展示会中心のリード獲得に加え、認知施策・Web施策・ウェビナーなど、複数チャネルを活用したBtoBマーケティングの強化を目指しています。具体的には以下のテーマに取り組んでいます。
・日本を代表する大企業に信頼されるサービスに進化すること
・これまでの「人の紹介」から「課題を解決」するプロダクトへの進化
■業務内容
マッチング事業『Findy Freelance』の利用社数を最大化することをミッションとし、toBマーケティング業務に従事いただきます。
具体的な業務内容は下記のとおりです。
・リードジェネレーション:デジタルマーケティング(広告、SEO、LPO等)やイベントマーケティング(展示会、セミナー、カンファレンス等)などを通じたリード獲得施策の企画・実行
・リードナーチャリング:MA/CRMツール(HubSpot)の活用やオンライン/オフラインイベントを通じたナーチャリング施策の企画・実行
・他チーム連携:IS/FSチームと連携し、リード獲得〜受注までのプロセスを改善・最適化
※ご経験やご志向に合わせて、幅広くアサインを検討させていただきます
※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務
■仕事の魅力
・幅広い業務範囲において裁量を持って取り組み、組織や仕組みづくりに挑戦できること
・エンジニア採用・組織づくりを通じて企業のテクノロジードリブンな事業成長に貢献できること
■チームについて
・Findy Freelance事業部 toBマーケティング 3名