株式会社日本工業経済新聞社
甲府支局|★年休125日★面接1回★残業月10h以下★賞与年2回
情報更新日:2026/04/21
掲載終了予定日:2026/06/22
地域のインフラを支える建設業界の最前線を取材!未経験から山梨の街づくりを伝える記者へ
【未経験歓迎】経験不問!異業種出身者が多数活躍中
【メリハリ】完全週休2日制&年休125日/残業少なめ
【業界専門紙】深夜帯の稼働や急な取材はありません
【安定需要】建設産業界に関わる官公庁案件が大半
◆業界専門紙ならではの安定性
建設産業界に特化して、毎日専門紙を発行している当社。地場の建設会社や官公庁などを読者として、安定した需要を獲得しています。
◆未経験から新聞記者デビュー
今回は、山梨県内で取材・執筆をお任せする記者を募集。経験や業界の専門知識は一切不要です。地域インフラを影から支える存在として、業界になくてはならない記事を執筆してみませんか?
山梨県内密着型の取材・執筆ワークをお任せ!◎突発的な取材や張り込み等はなし ◎取材先は県庁や市役所などの官公庁が90% ◎移動は社用車で楽々
具体的には
山梨県内の担当地域で、工事などの計画や建設産業界の地域貢献活動を取材。
◆1日の流れ
▼執筆テーマ・企画に合わせ取材のアポ取り
└どこに取材に行くか、どんな話を聞くかは自分の裁量次第
▼現場の声をヒアリング
└1日の取材件数は3~5件
▼原稿執筆
└使い慣れたテキストソフトで原稿を書き、制作部門へ共有
入社後の流れ
先輩の取材同行からスタートし、シンプルな案件から徐々に担当の幅を広げます。もちろん手厚いフォローは欠かしません。 実は、土木工事などはどの地域でも似た案件が多く、一度取材を経験すればコツを横展開して活かせるため、急速に成長できます。約3カ月後には、自分の裁量で取材・執筆ができるようになりますよ。
当社で活躍する記者たちは異業種出身者ばかり。 * 不動産営業 * 工場のスタッフ * 建設会社の社員 * 団体職員 など 未経験から育成する制度が整っている当社なら、異業種出身でも大丈夫!異業種出身ならではの視点も大切にしています。ゆくゆくは、独自の特集企画を自分のアイデアで立案・実行することも可能です。
長く働ける要素も充実しています。
新聞記者と言えば張り込みや急な取材…そう思っていませんか?
当社は業界専門紙なので、そんなことはありません。
加えて、働きやすい環境の追求にも全力。
◎残業は月7.6h(全社平均)
◎スケジュールは個人の裁量にお任せ
◎土日祝休みで年間休日125日
など
【未経験/第二新卒歓迎】■高卒以上・普通免許(AT限定可)&簡単なPC入力ができればOK ★人と会話すること・文章を書くことが好きな方にピッタリ
\未経験・第二新卒歓迎!/
ほとんどの先輩が未経験スタート&中途入社です!
【応募条件】
■高卒以上
■普通自動車免許(AT限定可)
■基本的なPCスキル(簡単なWord・Excelの操作ができればOK!関数などの知識は不要)
◆こんなスキル・経験があれば活かせます
□建設業界での実務経験(職種不問)
□新規開拓やルート営業などの経験(業界・年数不問)
□建設専門紙(地方・ブロック紙)での経験
★こんな方にピッタリ!
◎人とコミュニケーションを図るのが好きな方
◎地域に根ざして長く働きたい方
この仕事に向いている人
# ◎裁量ある環境で働きたい方 「今日はここを取材しよう」と自分で計画を立て、自律して動ける裁量の大きさを楽しめる方に最適です。また、相手と関係性を構築することを得意としている方は、早期に活躍できます。
この仕事に向いていない人
# ▲好奇心が乏しい 「なぜ?」と疑問を持つ姿勢がなければ、深い記事は書けません。物事に興味を持てない人は、本質に迫ることが難しくなるかもしれません。
雇用形態:正社員
勤務時間:9:30 ~18:30(実働8時間)
※残業は月平均10時間以下です。
※月平均所定外労働時間7.6時間(2024年度実績)
勤務地:★社用車貸与
★直行直帰も可能
★UIターン歓迎
【甲府支局】
山梨県甲府市丸の内3-20-7 フォワードビル6階
※転勤の可能性あり(発生時は引っ越し費用・家賃補助あり)
マイナビ転職の勤務地区分では…
山梨県
交通アクセス:JR「甲府駅」より徒歩15分 or 車で5分 1.0km
「甲府昭和IC」より車で10分
給与:月給20万4,000円~25万2,500円 + 諸手当 + 賞与(年3回/昨年実績3.5カ月分)
※経験・スキル・年齢などを考慮して、決定いたします。
※試用期間/3カ月(期間中の給与などの待遇は変わりません)
モデル年収例
年収310万円/23歳 記者
年収330万円/28歳 記者
年収380万円/35歳 記者
昇給・賞与:昇給/年1回(1月)
賞与/年2回(3月・9月)+決算賞与(12月)
★賞与の昨年実績/年間3.5ヶ月分
★決算賞与は、過去10年以上ずっと支給しています!
諸手当:通勤手当(月15万円まで)
時間外手当
住宅手当
地域手当
拡張手当
役職手当
家族手当
引っ越し補助・家賃補助(会社都合の転勤発生時)
など
休日・休暇:\年間休日125日/
平均有給休暇取得日数7.2日(2024年度実績)
年間のお休み133日~
【休日】
完全週休2日制(土日休み)
祝日
【休暇】
夏季休暇
年末年始休暇
有給休暇
産前産後休暇
育児休暇
介護休暇
慶弔休暇
など
福利厚生:社会保険完備(雇用・健康・労災・厚生年金)
退職金制度
再雇用制度(65歳まで)※定年60歳
表彰制度(社長賞・チャレンジ賞・企画賞・記事賞など)
社員旅行
定期健康診断
ベネフィットステーション
など
急募
年間休日120日以上
5日以上連続休暇取得可能
完全週休2日制
残業月30時間以内
第二新卒歓迎
オフィス内禁煙・分煙
マイカー通勤可
社用車貸与
年間休日125日以上
退職金制度あり
決算賞与あり
U・Iターン歓迎
「女性のおしごと」掲載中
原則定時退社
内定まで2週間
地域限定社員
ブランクOK
社内見学可
管理職・マネジメント経験歓迎
オンライン面談可
直行直帰可
自社商品・メディアあり
業界経験者優遇
中途入社5割以上
産休・育休取得実績あり
女性管理職登用実績あり
再雇用制度あり
未経験入社5割以上
編集・制作
マスコミ・広告・デザイン
マネージャ採用対象外
設立:1951年3月
代表者:代表取締役 海老沼 悟
資本金:2,500万円
事業内容:新聞の発行
【発行メディア】
埼玉建設新聞
日本工業経済新聞(茨城版)
群馬建設新聞
山梨建設新聞
新潟建設新聞
長野建設新聞
建設メール
本社所在地:東京都文京区千駄木3-36-11
企業ホームページ:https://www.nikoukei.co.jp/
選考の特徴
WEB面接OK
応募方法:\WEB応募は、24時間いつでもOK/
ここまでお読みいただきありがとうございます。
マイナビ転職の「この求人に応募する」よりご応募ください!
できるだけ多くの方とお会いしたいと考えております。
当社に少しでも興味をお持ちの方は、ぜひご応募ください。
※応募の秘密は厳守いたします。
※応募いただく個人情報は採用業務のみに利用し、他の目的での利用や第三者への譲渡・開示することはありません。
応募受付後の連絡:書類選考の結果は、応募から1週間程度を目安に、メールまたはお電話にてご連絡いたします。
※複数回ご応募いただいた方につきましては、初回の応募を、正式応募として取り扱わせていただきます。
採用プロセス:※面接日・入社日なども、ご相談に応じます。
※すぐに転職できない方も、お気軽にご応募ください。
WEB書類選考
応募データをもとに、書類選考をいたします。今後の選考につきましては、追ってご連絡いたします。
面接(1回予定)
当日は細かな疑問点などにも、しっかりお答えできればと思っています。 ※面接の交通費2000円(一律)支給
内定・入社
内定の場合、面接からなるべく速やかにご案内いたします。 あなたと一緒に働けるのを楽しみにしています!
面接回数:1回を予定しています。
面接地:【甲府支局】
山梨県甲府市丸の内3-20-7 フォワードビル6階
▼アクセス
JR「甲府駅」より徒歩15分 or 車で5分 1.0km
「甲府昭和IC」より車で10分
問い合わせ先:株式会社日本工業経済新聞社
住所
〒400-0031
山梨県甲府市丸の内3-20-7 フォワードビル
採用担当
中途採用担当
電話番号
055-232-5271
備考
お電話でのお問い合わせも、随時受け付けています。
お問い合わせの際は「マイナビ転職を見た」と言っていただけるとスムーズです。
※メールでのお問い合わせは、最下部にある「企業に質問する」ボタンより、ご連絡ください。
地域密着型の働き方&ジャーナリズム
◆読者は「建設産業界」
私たちの記事を読むのは、公共事業を発注する役所の方や、それを受注する地場の土木・建築など建設関連企業の方々。
「どこで新しい橋の計画が進んでいるか」
「どの予算がどう動くか」
といった情報は、読者のビジネスの根幹に関わる重要なもの。
あなたの書いた記事が、地元の建設会社の次の一手につながる、非常に公共性と貢献度の高い仕事です。
◆働きやすい環境も抜群
◎土日祝休み
◎複数の手当あり
◎賞与年3回
◎退職金あり
など、ワークライフバランスを追求できます。
◆自分の裁量で働ける
事件や事故のスクープを狙う一般紙とは違い、私たちが扱うのは「建設・インフラ整備の情報」です。
◎深夜の呼び出しはありません
◎休日返上での張り込みもなし
1日のスケジュールも「午前中は〇〇市役所、午後は〇〇町へ」と自分でコントロール可能。残業も少なく、オンオフのメリハリをつけて働けます。
取材を通じて驚いたのは、「新聞記者」という職種の印象と働きやすさのギャップ。
「事件を追うわけではないので、深夜の呼び出しなんてありませんよ」という言葉通り、残業は少なく、年間休日は125日。仕事の進め方も個人の裁量に委ねられており、縛られている感覚がありません。担当エリアを回り、取材先と関係性を深めていく。対人スキルを活かしつつ働き方を改善したい方には、これ以上ない環境だと感じました。