・試験ベンチで組み立てや運転の実務経験がある、または自分で所有する自動車やバイクの整備などで工具を用いた作業経験があること
・大学卒業レベルの空力、強度、振動の能力を有し、既存の試験計画書と試験結果レポートを理解できること。また試験計画書および試験結果レポートをWordおよびPower pointで作成できること
・作業を確実かつ正確に実行できること(ケアレスミスを防ぐ作業手順を確実に実行できること)
・LABVIEWを用いた計測システム構成、データ処理の実務経験があること
・英語で文書作成の経験があること
・エンジン空力試験業務(組み立て、結線、試験モニタ、試験データ解析、機器の校正)
・書類作成(試験目的、試験結果、校正結果)