気がつけば、涙が浮かんでいた。
そんな仕事が、ここにある。
ー
キャンプに行ったとき、
遠くから子どもたちと笑い合う職員を眺めていたら、
気がつけば目に涙が浮かんでいた
——代表はそう話します。
平日は12時出勤、残業なし、
少人数制でゆとりある現場。
事務の負担も最小限に抑えた設計で、
子どもと向き合う時間をちゃんと確保できる。
そんな職場で、
子どもたちのためにできることを
思いっきり考えてみませんか。
ー
【仕事内容】
小学1〜6年生の子どもたちが放課後を自由に、のびのびと過ごせるよう、日々の生活をサポートするお仕事です。
〜〜 具体的には
〇学校・習い事先への送迎サポート
〇宿題の見守り・学習サポート
〇室内外での遊び・安全管理
〇イベントの企画・運営(季節の行事など)
〇お迎え時の保護者対応・日々の様子の共有 など
〜入社後について〜
試用期間はありません。入社後は先輩スタッフが業務の流れや子どもたちとの関わり方を、一つひとつ丁寧にサポートします。わからないことは気軽に相談できる環境が整っており、チームで協力し合う体制があるので安心してスタートできますよ◎
////////////////
【好きが保育になる現場】
マニュアルはありません。ポケモンカード大会を開く職員、バスで街探検を企画する職員——スタッフ一人ひとりの得意なことが、そのまま子どもたちの体験になります。あなたの好きを、ここで存分に活かしてください!
【12時出勤という選択肢】
平日の勤務は12時スタート。午前中は家事や趣味など、自分の時間に充てられます。子どもたちが帰宅する18時以降は事務処理を終えて退勤するだけ。持ち帰り仕事もなく、メリハリのある毎日が送れます◎
【余裕が、いい保育を生む】
50名の子どもを25名ずつに分けて2支援単位で運営。職員一人ひとりが子どもたちに丁寧に向き合えるよう、人員にゆとりを持たせた設計にしています。「定員ぎりぎりにしない」この方針が、ここの強みです◎
【代表も毎日、現場にいる】
代表も毎日現場に立ち、子どもたちとともに過ごしています。「一生ここで働くつもりだった」——そう言い残して転居退職した職員がいたほど、人が長く居続けたくなる職場です。困ったことは、一緒に考え、一緒に解決していきましょう◎
【子どもが、また帰ってくる場所】
ここで関わった子どもたちが、大学生になってアルバイトとして戻ってくることがあります。子どもにとっての居場所が、そのまま職員にとっての居場所にもなっていく。そんな職場です◎
【まず見てから、決めてほしい】
職場見学は随時歓迎しています。実際の現場を見てから面接へ進む流れも可能。子どもたちが過ごす様子やスタッフの雰囲気を、まず自分の目で確かめてください!
////////////////
〜当法人について〜
2019年4月設立。沖縄・那覇市内に3つの学童クラブを運営しています。「子どもも職員も自由でいられる場所」という理念のもと、子どもたちが安心してのびのびと過ごせる居場所づくりに取り組んでいる当法人。正社員主体の安定した組織体制と、スタッフ一人ひとりの個性を活かす保育スタイルが特徴で、保護者からの口コミで選ばれ続ける、那覇市内で信頼される学童クラブです。
////////////////
▼もっと詳しく知りたい方はこちら!
https://yuyu-gakudo.recruitsite.net/
////////////////