■ なにをやるのか MyDearestは、VRゲームで日本トップクラスの技術力を持ちながら、 売上の 99%がアメリカ という、世界でも珍しい“北米でバズっているVRスタジオ”です。 現在、複数の新規VRタイトルの開発が本格始動しており、 企画初期の段階からプロトタイプを一緒につくっていくクライアントエンジニアのインターンを募集します。 インターンといっても「雑務」的な役割ではなく、 実際にUnityで手を動かしてプロトタイプをつくる・改善する、という“ゲームの中身に直接関わる”ポジションです。 ・VRゲームの基礎実装 ・新規機能の試作 ・ゲームデザイナーとの連携 ・自身のアイデアを実装で試す など、エンジニアが「遊びの本質」に踏み込める環境が特徴です。 ■ 具体的な仕事内容 ▼まずはここから担当してほしい ・Unityを用いた簡単なVR機能の実装補助 ・ゲームデザイナーの指示に沿ったプロトタイプ制作 ・既存コードの調査・改善 ・インゲーム/アウトゲームの基本ロジックの実装 ・バグ調査・軽微な修正 ▼スキルに応じて挑戦できる ・新規VRタイトルのプロトタイプ開発 ・ゲームシステムの改善・提案 ・ミニゲームや新ギミックの実装 ・既存VRタイトルのアップデート開発 ・インタラクションのチューニング(操作感の改善) 実際にゲームがどのように作られていくのか、動くところを自分の手でつくれる という環境が最大の魅力です! ■ このインターンの面白さ 1. 世界中のユーザーに触れられるVRゲームの開発 ┗MyDearestのプレイヤーの大半はアメリカ。 自分のつくった機能が世界中のユーザーに届く感覚を味わえます。 2. 「ゲームの面白さ」を技術で生み出す経験ができる ┗ただ仕様を実装するのではなく、 「もっと面白くなるには?」 「VRならではの体験って?」 を考えながら手を動かす、クリエイティブなエンジニアリングを体験できます。 3. スタートアップ×VR の圧倒的成長環境 ・開発サイクルが早い ・自分の実装の反応がすぐ分かる ・常に新しい技術に触れられる など、大企業では得られない企画から実装まで、すべての工程を学べる環境が待っています。 4. プロのUnityエンジニアと隣で学べる ┗現場のエンジニアはUnity・VRともにレベルが高く、 直接レビューしてもらえることも貴重な環境です! ■ 配属部署 配属先は、MyDearestのクライアントエンジニアチーム。 エンジニア・ゲームデザイナー・3Dアーティストなどが集まる 10〜20名規模の少数精鋭チームです。 新規タイトルの企画段階から「どう面白くするか?」を議論し、 プロトタイプ制作 → テスト → 改善を高速で回す文化が根付いています。 インターンでも、 エンジニア・デザイナー・アーティストと横断しながら開発を進められるため、 プロジェクトの中心にかなり近い立ち位置で実践的な経験が積める環境です。 ■ 募集背景 MyDearestでは、複数の新規VRタイトルが同時進行しており、 企画・プロトタイプ開発のスピードをさらに強化する必要があります。 VRゲームの主要ユーザー層は北米、とくに α世代(10〜15歳)。 彼らが求めるテンポ感・操作感・遊びの心地よさを実現するには、 柔軟で新しい視点が欠かせません。 そこで今回、 Unityで手を動かしながら本物のゲーム開発を学びたい学生・若手を迎え、 開発のスピードと質を共に高めていくため クライアントエンジニアのインターン募集を開始しました。 インターンであっても、実際のプロトタイプ制作に携わり、 ゲームの“面白さ”を実装で生み出す経験ができます。