仕事内容:
林産試験場において木材の加工・利用等に関する試験研究に必要な金属製の治具、装置等の作図・製作、試験研究の補助業務等を行っていただきます。
アピールポイント:
地方独立行政法人北海道立総合研究機構は、平成22年4月に、幅広い研究分野を有する試験研究機関として北海道の総力を結集した試験研究や技術支援等を進め、自然環境の保全や道民の豊かな暮らしづくり、道内産業の振興に貢献することを目的に、農業、水産業、林業、工業、食品産業、環境、地質及び建築の各分野からなる 2 2 の試験研究機関を統合して設立した研究機関です。
本募集は、森林研究分野の試験場において研究業務を補完する研究支援業務を行う職員を採用するための募集です。
北海道の未来を支える研究支援職にチャレンジしませんか?
求める人材:
求める人材・応募資格:
※募集の詳細は募集要項によります。必ずご確認の上、ご応募願います。https://www.hro.or.jp/hro/hro/recruit/kenkyushien1.html
・昭和39(1964年)年4月2日から平成21年(2009年)4月1日までに生まれた方( 定年を上限とする募集のため)で「技能検定2級以上の機械加工(フライス盤作業又は普通旋盤作業)資格を既に取得している方若しくは採用予定日までに取得する見込みの方又は機械加工(フライス盤作業又は普通旋盤作業)の実務経験を2年以上有する方」
採用時期は原則として令和9年4月1日です(応相談)
勤務時間・曜日:
勤務時間:8:45~17:30
休暇・休日:
休日:土・日及び祝日及び 12月29日から1月3日まで
有給休暇:初年度13日
夏季休暇、病気休暇、忌引き休暇、育児休暇など
勤務地:
勤務予定箇所:
北海道立総合研究機構 林産試験場(旭川市)となります。
※採用後、採用時とは違う他の試験場へ異動することがあります。
※試験場の所在地については、当機構のホームページ(http://www.hro.or.jp)に記載しています。
受動喫煙防止措置:敷地内禁煙
アクセス:
所在地については、当機構のホームページ(http://www.hro.or.jp)に記載しています
駐車場:有
給与:
昇給年1回
期末・勤勉手当:年2回・1年間に給料の約4.65月分
待遇・福利厚生:
給与の額は、R8.4.1現在における新卒者(高校新卒~4年制大学新卒)の初任給の例です。初任給は採用前の学歴や経歴などを考慮のうえ、決定します。
通勤手当、住居手当、扶養手当等の諸手当は、支給条件に応じて支給。
健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険あり※社会保険については、地方職員共済組合に加入することとなります
その他:
募集に関する詳細は、「地方独立行政法人北海道立総合研究機構研究支援職員採用試験募集要項」をご覧ください。
https://www.hro.or.jp/hro/hro/recruit/kenkyushien1.html
募集要項のほか、申込書をダウンロードできますのでご活用ください。
申込方法:
道総研採用情報ページより所定の【申込書】をダウンロードし、作成の上、期日までにメールにて送信願います。(履歴書の送付は不要です。履歴書の送付では申込となりませんのでご注意ください)
申込受付締切日:令和8年8月31日(月)まで(募集締切日の23時59分まで受付)
※送信先等詳細は道総研採用ページに記載していますhttps://www.hro.or.jp/hro/hro/recruit/kenkyu.html
(1)申込書:様式をダウンロードし、パソコンで作成してください。(パソコンで作成できない場合は、黒ペン又は黒ボールペンで明瞭に手書きし、指定の場所に写真を貼付してください。 )
( 2 )受験資格に関する免許証等の写し
受付期限 令和8年8月31日(月)までに上記書類をメール(当日23:59 まで)または郵送(当日必着、簡易書留で提出してください。提出先等詳細はホームページ募集要項をご確認願います。
試験日程、試験方法等:
第1次試験:適性検査(WEB)令和8年9月5日(土)~16日(水)の間に受験してください
第2次試験日 :個別面接(対面)令和8年10月10日(土)・試験地:札幌市
雇用形態: 正社員
給与: 200,300円 - 225,600円 月給
平均所定労働時間(1か月当たり): 162時間45分
資格と免許:
- 機械加工(フライス加工又は旋盤加工)の実務経験を2年以上 (必須)
- 技能検定2級以上・機械加工(フライス加工又は旋盤加工)資格(取得見込み含む) (必須)