医療技術補佐員[短時間勤務有期雇用教職員(非常勤)](職種:言語聴覚士)
1名
2027年4月1日(採用日応相談)~2028年3月31日
更新する場合があり得る。更新する場合は1年ごとに行う。
更新は、予算の状況、従事している業務の進捗状況、契約満了時の業務量、勤務成績、勤務態度、健康状況等を考慮のうえ判断する。
採用された日から14日間
東京大学医学部附属病院 リハビリテーション部および摂食嚥下センター
(東京都文京区本郷7-3-1)
変更の範囲:原則同一部局内。
東京大学医学部附属病院 リハビリテーション部
言語聴覚士業務(主として失語を含む高次脳機能障害の評価・治療、摂食嚥下障害の評価・治療等)、摂食嚥下センター業務および院内チーム医療活動など
変更の範囲:配置換及び兼務を命じることがある。
週5日勤務(月~金曜日)
1日7時間(8:00~16:00 ※12:00~13:00休憩)
※時間外労働を命じることがある。また、就業時間帯は変更する場合がある。
土・日、祝日法に基づく休日、年末年始(12月29日~1月3日)
年次有給休暇、特別休暇、忌引休暇 等
1,230円~1,860円(資格、能力、経験等に応じて決定する)
通勤手当(支給要件を満たした場合)、超過勤務手当、短時間期末手当
法令の定めるところにより、健康保険(文科省共済)、厚生年金保険、雇用保険に加入
(1)言語聴覚士資格取得者
(2)東京大学医学部附属病院の公共性を自覚し、使命感を持って働けること
(3)当該業務に意欲を持って取り組むことができ、関連する職員と協調、連携して業務が行えること
(1)履歴書(以下のリンクからダウンロードし作成すること。)
様式ダウンロード
※記入例を参照のうえ作成ください。
※履歴書別紙様式1 No.1の特記事項欄へ医療技術補佐員[短時間勤務有期雇用教職員(非常勤)]への応募である旨を明記すること。
(2)言語聴覚士免許証写し
(3)言語聴覚士養成施設等の卒業証明書、成績証明書
(4)小論文「当院の言語聴覚士として取り組みたいこと」(A4用紙1枚程度)
(5)業績一覧(学位,論文,学会発表など)
提出書類は、密封のうえ医療技術補佐員[短時間勤務有期雇用教職員(非常勤)](職種:言語聴覚士)と朱書きし、必ず「書留」または「簡易書留」にて郵送願います。
※応募書類は返却しませんので、予めご了承ください。
(1)一次試験 書類選考
(2)二次試験 筆記試験、面接(第一次試験通過者のみ)
(二次試験の日程および試験内容の詳細は、一次試験合格者に個別に連絡いたします。)
2026年7月31日(必着)
〒113-8655 東京都文京区本郷7-3-1
東京大学医学部附属病院 リハビリテーション部 兼岡麻子 宛
TEL: 03-5800-8680(直通)
e-mail: kaneokaa-reh(at)h.u-tokyo.ac.jp ((at)を@に置き換えてください)
国立大学法人東京大学
敷地内禁煙
取得した個人情報は、本人事選考以外の目的には利用しません。
(1)ご質問やお問い合わせについては、随時リハビリテーション部ホームページ(http://www.todaireh.umin.ne.jp/)でもご案内しておりますので、ご参照ください。
また、見学説明会を随時受け付けております。見学は任意ではありますが、業務内容や職場環境の理解を深めていただくため、応募前の見学を推奨しております。来訪が難しい場合にはWebでの対応も可能です。ご希望の方は、上記照会先までお気軽にお問い合わせください。
(2)2022年5月1日以降、外為法等の定めにより採用時点で海外との兼業や外国政府等からの多額の収入がある場合、研究上の技術の共有が制限され本学教職員としての職務の達成が困難となる可能性があることから、兼業等については本学における研究上の技術の共有に支障のない範囲に留める必要があります。外国人研究者等の雇用に当たっても同様です。