東京精密発條株式会社 未来へ進化する町工場
当社は1930年創業、1953年にばね屋としてスタートした町
工場です。現在はこれまでの出会いやアイデアをもとに、工作機械
周辺機器や金型の開発・製造を通じて、日本そして世界のものづく
りを支えています。
2030年に迎える創業100周年に向け「Road To 10
0(R100)」を合言葉に「きれい・稼げる・家族に勧められる
」新3K町工場 を実現させようと、全社一丸となって取り組んで
います。
自社の課題そしてお客様の声にも耳を傾け、課題解決から生まれた
「傷がつかない金型」など、すべてが独自製品です。町工場ならで
はの小回りの利く対応が強みです。
また「失敗は財産、出来る方法を考え、まずやってみる!」「直接
会って、直接話そう!」という行動指針のもと、若手がAIチーム
を立ち上げるなど、挑戦を歓迎する風土があり、社内の対話を大切
にしながら働きやすい環境づくりを進めています。
ぜひ一緒に、未来の町工場をつくっていきませんか。