自動車の未来を支える最先端ECU(電子制御ユニット)のハードウェア設計に挑戦しませんか?
CASE(Connected、Autonomous、Shared、Electrification)時代の車両に不可欠なボディドメインコントローラやゾーンECU、ボディECU、セントラルゲートウェイECUの設計・評価・量産開発を通じて、快適性・安全性・利便性・セキュリティを実現するコア技術に携われます。
・ボディドメインコントローラ/ゾーンECU/ボディECU(*1)ハードウェア設計、試作・評価、量産開発
・セントラルゲートウェイECU(*2)のハードウェア設計、試作・評価、量産開発
・ベンチ環境や開発試作車両を用いた設計検証・評価
・社内ソフトウェア・システム設計部門との仕様整合
・カーメーカーや部品メーカーとの仕様整合・技術提案
(*1)ボディドメインコントローラ/ゾーンECU/ボディECUは自動車の快適性・安全性・利便性を支える中核的な電子制御ユニットで、ドアロック、ウィンドウ、ミラー、照明、ワイパーなど、車両の多様なボディ機能を統合的に制御するECU
(*2)セントラルゲートウェイECUは車内の複数のネットワークを統合し、情報通信のハブとして各ECU間通信の最適化や高度なセキュリティ機能を備えたECU
【勤務地】
①鈴鹿/名古屋 ※勤務地は面接時にご本人の希望を確認の上、ご経験/適性も踏まえて決定します
②③④鈴鹿製作所鈴鹿製作所