Investor Communicationsは「日本企業と資本市場をつなぎ、正しく評価される企業価値をつくる」をミッションに掲げ、
日本を代表する上場企業に特化したIR統合支援を行うIRコンサルティング企業です。
少数精鋭のプロフェッショナル集団として、IR•SRコンサルティングサービスをはじめ、統合報告書•中期経営計画書•決算説明資料などの
資料制作支援を軸にクライアント企業様のIR課題解決をワンストップで支援しています。
「強い個」と「強いチーム」で成長を続ける私たちとともに、顧客の真の課題解決に挑戦してみませんか。
一人ひとりがプロフェッショナルを目指せる場所で、業界最大手企業を相手にハイレベルな挑戦をしたい方、
私たちの実績やサービス内容に興味ご関心を持っていただける方など、皆様のご応募をお待ちしています。
<IR課題解決における専門アドバイザリーとして提供する主要サービス>
⚫︎IR•SRコンサルティング
経営または情報開示に関する事項について、戦略立案やIR体制構築支援、プロジェクトマネジメント支援などのソリューションを包括的に提供
⚫︎IRツール制作支援
コミュニケーションツールの新規ご提案から、既存資料の評価•資料構成企画•デザイン•英訳まで一気通貫で伴走
⚫︎IR資料 校正•英訳
クライアント企業のIRの意図•目的を理解した専門チームで、信頼性を担保する校正、海外投資家に自然に届く英文の実現を支援
⚫︎個人投資家向けソリューション
個人投資家の集客向けたブランディング活動や情報発信など、幅広い領域から個人投資家が長期的なファンとなって貰える支援を提供
⚫︎スポンサードリサーチサービス
国内外の機関投資家•個人投資家に読まれる企業分析レポートを作成•配信し、グローバル資本市場への架け橋として投資家との対話機会を創出
Investor Communicationsの詳しいサービス内容についてはこちらをご覧ください。
支援事例詳細を順次公開中 こちら
採用公式noteは こちら
若手を中心に「今は何者でもないけれど、本気で挑戦したい」「0→1で事業を新しく創造したい」という方に向けたポジションです。
2025年12月、ICは新たにリサーチサービス事業(通称ERJ)を新設しました。IR領域において、資本市場から求められる情報開示は年々高度化しており、
企業規模を問わず「本格的にIRに取り組んでいきたい」というニーズが急速に高まっています。このような状況に応えるべく、より多くの企業にICがコミット
していく基盤作りの一つとしてERJを立ち上げ、その動きをさらに加速化させたいと考えています。ともに新しい価値を創造し未来を切り拓く仲間を待っています。
<入社直後の流れ>
事業開発領域を担う人材として、戦略立案フェーズから実行まで幅広く挑戦いただくことが可能です。
役割を限定せず、代表•その他のステークホルダーと連携し、プロジェクトの進捗管理などを担当しながら事業を前に進めていただきます。
過去には、1年目の若手社員の発案により社内で塩漬け状態だったプロジェクトが始動したこともあります。
年齢も肩書も関係なく、自ら提案し動ける機会の多い環境です。
具体的には......
・新規事業の企画•推進
・サービス開発の要件定義
・既存事業の課題整理、改善企画
・事業やサービス改善施策出しのためのリサーチ
・代表•その他メンバーとの連携による意思決定サポート
・チーム•リソースマネジメント
・マーケティング戦略立案 など
<アピールポイント>
・企業価値を最大化するための、精度の高い分析•戦略検討のスキルを獲得できます。
・誰もが知る業界最大手企業との取引ができ、大きなやりがいと成長を実感できます。
・安定した事業基盤の上で、一からの新規事業•サービス開発に挑戦する機会を得られます。
・プライム上場企業をターゲットにマーケティング•営業戦略の立案から実行までを担う経験を積むことができます。
・少数精鋭の組織ならではのスピード感と裁量があり、手触り感をもって事業、組織の仕組みづくりに携わることができます。
<選考プロセス>
①エントリー
応募の際には必ず以下を記載してください
記載場所:[応募先へのメッセージ] 欄
1) 卒業予定年度
2) 応募理由
3) 活かしたい強み•経験•スキル
↓
②面接(オンラインにて実施)
「企業の抱える課題を解決」その本質に向き合える仲間を求めています。
近年、企業の情報開示の重要性が高まり、外部機関であるIRコンサルティング会社の活躍の場は広がっています。ICはこれまで、お客様の企業価値の向上を目指し、単なるIR広報支援の枠を超えて採用•新規事業開発•アクティビスト対策など「一歩踏み込んだ」コンサルティングの価値を追求してきました。だからこそ、他ではなかなか得られない「深さ」と「幅」の両方を持った経験ができると考えています。
創業から約10年を経た第二創業フェーズの今、個人の成長と組織の成長が循環していく仕組みを作っていきたいという思いがあり、今後新卒採用にも積極的に取り組んでいく方針です。「これからどう成長したいか」「ここで何を得たいのか」を自分の言葉で語れる人ほど短期間で大きく伸びていけるはずです。新卒で入社する皆さんには、この環境を最大限活用し、自分の可能性をどんどん広げていって欲しいと思っています。