【必須資格・経験】
■建築設備(機械/電気/空調設備など)における工事管理経験 ※目安5年程度
■電気工事施工管理技士、管工事施工管理技士等の有資格者(2級以上)
【歓迎資格・経験】
■大規模インフラ、商業施設等にて電気・空調設備などの整備に携わったご経験のある方
■発注者としてゼネコン・サブコン等に対し、密なコミュニケーションと品質管理を行える方
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エアポートエンジニア/セントレア内の各種設備工事 施設管理/フレックス/完全週休二日制
【仕事内容】
エアポートエンジニアとして、空港内の各種設備工事の企画/施工会社への依頼/現場の監理など、発注者側の立ち位置で施設管理をお任せします。
<具体的には>
(1)電気・空調衛生設備、監視制御設備のほか、航空保安設備、航空灯火施設に係る設備更新の計画・設計仕様の検討/提案書・見積書等の作成
(2)設計・施工段階でのゼネコン、サブコン等との調整/工事発注・監理/検収立会い(各種建物・施設)
◎同社では、建築設備に関わる部門が複数あり、ご経験に合わせた活躍フィールドをご用意しております。
◎面接でご経験や適性に応じて配属先を判断します。
<現在進行中のプロジェクト (例)>
■設備集中監視設備の大規模更新(対象エリア:空港全域)
■保管検査機器、手荷物搬送設備等先進機器導入工事
■航空灯火電力制御装置更新工事
【期待する役割】
国内線と国際線を一体運用が可能な「第2ターミナル」を建設したほか、航空機が駐機するスポットの増設や新ターミナル利用者向けの駐車場の整備など、様々なプロジェクトを進めてきた同社。
今後も既存施設の維持管理のみでなく、【老朽設備の更新改修、代替滑走路建設、旅客ターミナルの大規模改修】等の多くのプロジェクトが進行中であり、これら等のプロジェクトの一端を担っていただきたいと考えています。
【同社について】
セントレアは日本の玄関口として多くの旅客数を誇り、滑走路やターミナルビルなど重要な施設・設備が集積しています。
同社はセントレアグループの一員として、空港施設の維持管理・整備を通じ、航空機の安全運航とお客様の快適なご利用をサポートしています。
【補足】
■業務により交代勤務あり
【雇用形態】
正社員
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【年収・給与】
【年収例】560万円~750万円【月収例】310,400円~408,700円※賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。※月給(月額)は固定手当を含めた表記です。【その他】■月額(基本給):310,400円~408,700円■昇給:年1回(4月)■賞与:年2回(昨年度実績:4.0カ月分)■月給にプラスしてもらえる手当等・ライン長手当・扶養手当・住居手当・年始手当(シフト勤務者)
【待遇・福利厚生】
<諸手当>
■通勤手当:公共交通機関:全額支給、自家用 車:規定支給
■家族手当:会社規定による
■住宅手当:会社規定による
■残業手当
■ライン長手当
■扶養手当
■年始手当(シフト勤務者)
<福利厚生>
■各種社会保険完備
■在宅勤務・リモートワーク:相談可
■厚生年金基金:会社規定による
■退職金制度:会社規定による
■定年:60歳、65歳までの再雇用あり
■副業:可
■育休取得実績:有
■財形貯蓄
■企業型確定拠出型年金
■海外・国内旅行補助
■置き社食
■資格取得支援
■セントレアグループの福利厚生制度(カフェテリアプラン・親睦行事 等)
■受動喫煙対策:屋内喫煙可能場所あり
<教育制度・資格補助補足>
■各種研修
■資格手当有
■資格取得支援制度
・受験手数料等支給(合否問わず)
※会社指定資格内分野不問
【勤務地】
愛知県常滑市
【勤務時間】
<フレックスタイム制(コアタイム:13:00~15:00/フレキシブルタイム:6:00~13:00、15:00~22:00)<標準的な勤務時間帯> 9:00~18:00 休憩時間:60分
【休日休暇】
【年間休日122日】
■完全週休2日制(休日は会社カレンダーによる)
■年間有給休暇2日~20日(下限日数は、入社直後の付与日数となります)
■年末年始休暇
■慶弔休暇
■特別休暇
■有給休暇:入社年度の有給付与日数については入社月に応じて変動
(例:4月入社→20日、10月入社→10日、3月入社→2日)
※担当業務により休日が異なります
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【選考プロセス】
書類選考→面接2回程度→内定
(その他、筆記試験等が発生する可能性有)
【事業内容・会社の特長】
空港敷地の面積が約580ヘクタールに及ぶ空港、多数の施設や設備が集積する旅客ターミナルビルをはじめ、航空機の離発着を支える航空灯火や滑走路など、空港全域の施設管理を24時間体制で実施しております。これまで培ってきた確固たる技術を武器に機械・電気・建築・土木といった各セクションの技術者が空港施設の維持管理をトータルに提供し、空港の安心と安全を守り続けています。
2013年には、国内線と国際線を一体運用が可能な「第2ターミナル」を建設したほか、航空機が駐機するスポットの増設や新ターミナル利用者向けの駐車場の整備など、さまざまなプロジェクトを進めてまいりました。開港して開港17周年を迎え、今後は既存施設の維持管理のみでなく、設備の更新入替、二本目滑走路建設や旅客ターミナルビルリノベーション等の一大プロジェクトが控えています。
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