・弊庫は、『もてる全てを「いのち」に向けて』をコーポレートブランドとして掲げ、社会的に意義の大きいミッションに向けた仕事をしています。このことは、支店内の様々な班で実際に働く職員にとって、共通したモチベーションの拠り所になっています。
・明確に置かれているミッションの下、自分の持っている強み・付加価値を発揮して重要な社会的役割を自らの仕事として担えること(また、それを明示的に意識できること)は、非常に大きなメリットだと思っています。
・千葉支店一カ所での勤務となることから、千葉県内でも転勤することなく公私ともに地域に根差して仕事に取り組むことができます。
・農林水産業者や食農関連企業が抱える課題に対して法人営業取引先のリレーションを活用してソリューションを提供することで、収益貢献だけではなく、農林中金の一丁目一番地の存在意義を実現する重要な役割を担っています。
・一次産業の協同組合組織の金融機関職員として、業務を通じて直接・間接的に千葉県の第一次産業の発展への貢献を実感しながら仕事に取り組むことができます。また、JAの組合員・利用者へのライフプランサポートをJAと共に取り組んでいくことができます。
・自分自身が動くだけではなく、他者と協働する/動かすことで目的が達成できる業務が主となります。担当業務に対する知識・スキル(専門性)は勿論、経営的な目線も含めた企画・戦略立案にあたって基礎となる広範なビジネススキル(プレゼン・ブリーフィング・マネジメントスキル)を習得することができます。
・千葉支店は約90名の職員数。新人、若手から中堅、シニア層まで幅広い年齢構成。
・職場の雰囲気は、周りと話しやすく、自分の考えを発信できる環境。
・新たなITインフラの導入やテレワークの推奨、フレックスタイム制(コアタイム無し)、フリーアドレスの活用等により、役職員の新たな働き方を実現しております。
・中途採用者も含めて若手からベテランまで幅広い人材が活躍しています。所属課班に拘らない業務の仕方を追求しており、チームを跨いだプロジェクト単位でのミッションに取り組む等、活気ある職場となっています。
・女性の産育休取得はもちろん、男性の育休取得、職員のワークライフバランスなどウェルビーイングの向上に努めています。