whybes(ホワイベス)合同会社
放課後等デイサービス・児童発達支援の保育士
保育士資格を活かして、
「子どもと丁寧に向き合える働き方」に変えませんか?
児童発達支援・放課後等デイサービス
『MUKU-MUKU』では、保育士スタッフを募集しています。
「保育士の仕事は好き。でも、もう少しゆとりを持って働きたい」
「一人ひとりとじっくり向き合いたい」
そんな方にぴったりの環境です。
当事業所では、
完全週休2日制(土日休み)・残業ほぼなし・持ち帰り仕事なし。
20代・30代のスタッフが活躍しています。
保育園とは少し違う、
子どもの成長を支援する仕事に挑戦してみませんか?
◎この仕事のポイント◎
保育士資格があれば実務未経験OK
ブランクOK
完全週休2日制(土日休み)
残業ほぼなし
持ち帰り仕事なし
定時前に終業できる場合もあり
スタッフ10名体制、保育士1名につきお子さま2名程度。
※担当する業務・部署により変動します
■入社後の流れ
入社後は、体験勤務 → 研修 → 実務スタート
実際の現場を体験してから、研修に入るので安心です。
保育士は続けたい!でも無理はしたくない◎残業なし・土日休み!子どもと向き合いながら自分の時間も大切に
児童発達支援事業
放課後等デイサービス事業
教育支援サービス
福祉サービス
月給20万5000円以上※給与詳細参照
月給205,000円~
《内訳》
基本月給180,000円
+資格手当(保育士)25,000円
試用期間(3~6ヶ月)
※給与条件変更なし
※経験・能力により短縮あり
「三島加茂IC」から車5分
正社員 | 未経験OK | 平日のみOK | 車通勤可
発達がゆっくりなお子さんの
日常生活サポートや
社会性を育む支援を行います。
保育園での「預かる保育」とは違い、
一人ひとりの発達や得意・苦手に合わせて、
「できること」を少しずつ増やしていく仕事です。
【具体的には】
・健康状態の確認や生活習慣のサポート
・散歩や体操などの運動療育
・体幹トレーニングや指先トレーニング
・SST(ソーシャルスキルトレーニング)
※子どもが社会生活を営んでいくために必要なスキル
・工作や制作活動
・ごっこ遊びなどの社会性トレーニング
・季節行事や体験イベント
保育士としての経験やアイデアを活かして、
「こんな活動をやってみたい」
「この子にはこんな方法が合いそう」
など、スタッフ同士で相談しながら支援を行っています。
静岡県三島市沢地98-3児童発達支援・放課後等デイサービス・
保育所等訪問支援『MUKU-MUKU』
9:00〜18:00
※8:30~17:30勤務も応相談
※原則、残業や持ち帰り仕事はなし
仕事が終わっていれば
定時前に終業する事もあります
※1ヵ月あたりの平均所定労働時間170時間
正社員
完全週休2日制(土日休み)
年末年始休暇
祝日など事業所が定める休日
要普通免許(AT限定可)
保育士資格をお持ちの方
社会保険完備
(健康保険/厚生年金/雇用保険/労災保険)
昇給あり
賞与あり
交通費支給(規定あり)
車通勤可(マイカー通勤可)
バイク通勤可
制服支給
※かわいい、かっこいいと好評の制服です♪
(着用は希望者のみです)
資格取得支援制度あり
服装自由
髪型・髪色自由
受動喫煙対策あり(敷地内全て禁煙)
whybes合同会社は、
2022年設立のまだ新しい会社。
スタッフ同士の距離も近く、
意見も言いやすい雰囲気です。
困った時はチームで
協力し合うので安心です。
悪口・陰口などマイナスな言動は
会社の規則で禁止。
支援はもちろん、人間関係も
あたたかな事業所を目指しています。
■こんな方に向いています
・子どもと丁寧に向き合いたい方
・忙しすぎる保育現場から環境を変えたい方
・家庭や自分の時間も大切にしたい方
・あたたかい人間関係の中で働きたい方
子どももスタッフも楽しめる
「遊び心」と「思いやり」を大切に、
運動や自然体験など多彩な活動を通して
子どもの成長を支える毎日は発見の連続。
子どもたち一人ひとりと
じっくり向き合えるやりがいがあります。
Indeedエントリーおよび、「WEB応募する」をクリックし、応募フォームにご記入の上、送信してください。
お電話での応募も受け付けています。
見学だけでも歓迎です。
応募受付後、3営業日以内にご連絡いたします。
※応募者多数の場合は遅れることがあります。
※面接日時は相談可能です。
※面接当日は履歴書(写真貼付)をご持参ください。
採用担当
055-955-6090
〒411-0043
静岡県三島市沢地98-3
https://www.whybes.com/
保育士・児童指導員
20代・30代のスタッフが活躍中!
伊豆縦貫道「三島加茂IC」から
車で5分程度です
車通勤OK。交通費も支給します
まずは見学だけでも大丈夫です!
新しい一歩を
私たちと一緒に踏み出しませんか。