【地域おこし協力隊を募集!】
北海道のほぼ真ん中に位置する深川市。
いつか起業したかった」夢・自己実現派へ
「いつかやりたい」を、今。
物件調査から資金計画、店舗運営まで、起業のすべてがここで実践できる!
美味しいお米やフルーツに恵まれ、四季折々の美しい景色が広がる深川市。
この街には、人と人が支え合う温かいコミュニティが生きています。
私たちが目指しているのは、そんな深川市の魅力や暮らしの豊かさを未来へつなぎ、より多くの人に知ってもらうこと。
地域の方々と関わりながら、深川の暮らしの魅力を発信してみませんか?
<深川市『移住体験メニュー』をご用意!>
見知らぬ土地にいきなり移住するのは不安ですよね。
そこで深川市では3種類の移住体験プランをご用意しています。
通年受付していますのでぜひお気軽にご相談ください!
- 勤務先
◇深川市役所 企画総務部 総務課自治防災係
/深川市2条17番17号
※または深川市内にある空き家起業店舗
※空き家起業店舗を決定するまでは、市役所総務課内にて活動に取り組んでいただきます。
- 勤務先の変更
なし
- 活動エリア
深川市内
- 受動喫煙防止措置
敷地内禁煙
JR 「深川駅」 徒歩16分
3名
会計年度任用職員
※地方公務員法に基づき服務規程(守秘義務や職務専念義務)が適用されます。
※副業も可能ですが、必ず事前にお申し出をいただきます。
あり
任用日〜令和9年3月31日まで
あり
※毎年3月に次年度の継続任用について判断します。
最長3年間
勤務開始日はご相談ください。
空き家を活用して起業に向けた活動をしていただきます。
◇活用できる空き家の調査・確保
自分が起業したい業種(カフェ、シェアオフィス、ショップなど)に合わせて、最適な空き家を調査。
条件に合う物件を見つけ、賃貸または売買の契約手続きを行います。
◇起業に向けた計画・準備
ビジネスを成功させるための資金計画を作成。
事業に必要な設備や備品の購入、および営業に必要な許認可(飲食業許可など)の取得手続きを行います。
◇起業に向けた空き家の修繕・リノベーション
開店に向けて、空き家の修繕や改修(DIYや業者への発注など)を行い、理想の空間をつくり上げます。
店舗のオープン・営業(兼業可能)
完成した店舗を活用し、いよいよビジネスをスタート。
兼業も可能なため、他の仕事とバランスを取りながら、安定した基盤の上で自分のビジネスを育てることができます。
なし
普通自動車免許(AT限定可)
地域の活性化に意欲と熱意があり、積極的に地域協力活動に従事できる方
総務省の制度「地域おこし協力隊」募集のため対象者が限定されます。
◇応募時点で、3大都市圏または地方都市等(過疎地域以外)に在住、もしくは他の地域において地域おこし協力隊であった者(同一地域における活動が2年以上、かつ解嘱1年以内)で、採用後に深川市に住民票を異動し、移住できる方
◇雇用期間終了後に深川市に定住する意欲のある方
8:45〜16:30(休憩45分/実働7時間)
※活動内容により、週35時間を超えない範囲で、時間の変動があります
土曜・日曜・祝日
※活動内容により勤務日の変動(休日出勤等)があります
有給休暇(初年度は最大10日付与)
GW、年末年始
月給208,300円
住宅の家賃助成(上限月30,000円)
期末手当年2回有(6・12月)
勤勉手当年2回有(6・12月)
各種社会保険完備
活動用車両補助
深川市は、北海道のほぼ中央、空知(そらち)地方に位置する人口約1万8,000人のまちです。豊かな石狩川の流れと、それを取り囲む肥沃な大地に恵まれ、日本有数の米どころとして美しい田園風景が広がっています。
まちの北側には、本格的な登山やハイキングが楽しめる「音江連山(おとえれんざん)」が連なり、四季折々で表情を変えるダイナミックな山並みが日常の背景にあります。
夏は満天の星空の下でのキャンプや、爽快なサイクリング、冬は良質な雪質を誇るスキー場でのウィンタースポーツなど、北海道らしいアウトドアアクティビティがすぐ身近にあります。豊かな実りをもたらす大自然と、どこかホッとする美しい農村風景が、ここには息づいています。
<子育て・教育環境>
市内には6つの小学校、2つの中学校、3つの高校が揃う、コンパクトながら教育環境が非常に充実したまちです。地域全体で子どもを育てる温かいコミュニティがあり、のびのびとした環境で教育を受けさせることができます。
<「米どころ」ならではの食の豊かさ>
特Aランクを獲得する美味しい「深川米」をはじめ、りんごやさくらんぼなどの果樹栽培も盛んです。採れたての新鮮な野菜や果物が日常的に手に入り、北海道の「食の恵み」を日々最前線で実感できる贅沢な暮らしが叶います。
<医療・生活インフラの安心感>
市内には深川市立病院をはじめとする医療機関が充実しており、小さなお子様からシニア世代まで安心して暮らせる環境が整っています。スーパーやホームセンターなども日常の生活圏内に揃っており、お買い物に困ることはありません。
<都市部への圧倒的なアクセス>
深川市の一番の強みは、その交通利便性です。JR函館本線の「特急」がすべて停車するため、旭川駅までは特急で約18分、札幌駅までも特急一本・約1時間5分でダイレクトにアクセス可能。道央自動車道のインターチェンジもあるため、車での移動も非常にスムーズで、地方在住でありながら都市部の利便性も手放さない「トカイナカ」の暮らしが魅力です。
深川市地域おこし協力隊募集に関するページは[こちら](https://www.city.fukagawa.lg.jp/cms/section/machimi/aajrae0000001sut.html) からご覧ください。申込書・応募用紙はこちらからダウンロードいただけます。
また地域活性化Webメディア[「くらしごと」](https://kurashigoto.hokkaido.jp/report/20250202090000.php) にて、深川市の地域おこし協力隊とOBの方へのインタビュー記事を掲載中!深川市での暮らしや、働きぶりを詳しく紹介していますので、ぜひご覧ください。
- ★<地域おこし協力隊への活動支援>
移住後のサポートとして、家賃補助や活動車を無償で貸与、さらに月40Lまで活動にかかる燃料費を補助する制度を整えています。
役場
[HPはこちら](https://www.city.fukagawa.lg.jp/cms/index.html)
<必要書類>
下記書類を、郵送・持参またはWebから提出してください。
(a)深川市会計年度任用職員採用申込書(写真付き)
(b)深川市地域おこし協力隊応募用紙
(c)運転免許証の写し
※書類は深川市役所HPからダウンロードしてください
※応募書類は返却いたしませんので、ご了承ください。取得した個人情報は、目的以外に使用することはありません。
<書類提出先>
〒074-8650北海道深川市2条17番17号
深川市役所 企画総務部総務課自治防災係
<第1次選考>
書類審査の上、合否の結果を応募者全員に通知します。
<第2次選考>
第1次選考合格者を対象に、深川市において面接試験を実施します。(面接のために必要な交通費などは応募者の負担になります。)
試験の日時等につきましては、応募受付期限終了後に通知します。
<最終結果>
文書にて通知します。
深川市役所 企画総務部 総務課自治防災係
0164-26-2215
〒074-8650 北海道深川市2条17番17号